
レズ専属女優第3弾!涼は年の離れた家庭教師の麻妃先生に自分が処女であり、女性が好きであることを告げる。それを聞いた麻妃は、彼女をレズの世界へと誘い込む。ヨダレまみれの下品な接吻で敏感なトコだけを執拗に刺激するクンニ、愛撫、弄り。初めてのオモチャ責めと合体貝合わせに悶絶。大人の先生と生徒の禁断のレズ授業…










北条さん、お綺麗です!!!スタイルも良く剛毛まんこを松乃さんに舐めさせる。素晴らしい!
晶エリーの時にも思いましたが、涼ちゃんが本当にお姉さんタイプの女性が好きなようでとてもかわいいです。 特に責められた後に自分が責める番になると、目つきが急にマジになって夢中になって責め始めるところにとても魅力を感じます。 処女じゃないとかアングルが駄目などとおっしゃる方もいますが、そんなことはどうでもよくなるくらいに可愛らしくて魅力的な女の子です。
シーンは全部で4つ 1).セーラー服姿で家庭教師レズ。 口周りのアップばかり撮影していて、セーラー似合ってるのに、その姿を全然拝めない。 カメラが寄りすぎで、二人の絡みを堪能できない。 2).自慰シーン レズに非ず。レズビデオなんだから、レズシーンを収録してください。 3).レズシーン1 シーン2の自慰が先生に見つかって、そのまま脱いでベッドでレズ。 やはり口周り、尻周りなど、カメラが寄りすぎ。引いてるアングルがほとんど無く、見ていて飽きる。 4).道具まみれレズシーン 冒頭からいきなり道具が出る。最後まで道具まみれ。 5).レズシーン2 相思相愛な雰囲気でレズ。 これも口周り、尻周りのアップばかり。カメラ寄りすぎ。 変なアングルからばかり撮影して、レズの綺麗な雰囲気が丸つぶれ。 カメラ寄りすぎ、道具、自慰 全然だめでした。
ありふれた内容と言ってしまえばそれまでかな。 でも、なんか、自分的にしっくりこなかったなぁ。 ところどころ、せりふがどうも白々しい感じがあったからかな?
1作目晶エリー、2作目つぼみ、そして今回が北条麻妃と強 力な女優陣をパートナーに迎え、デビュー3ヶ月にして松乃 涼は人気女優への階段を順調に昇っている。 2匹目のドジョウを狙って他のメーカーも同じような路線で 新人を売り出そうとしているので、ムーディーズが仕掛けた イメージ戦略は大きな波になるかも知れない。 だが自分としては「いいから、もっと激しいプレイを見せて くれ」と言いたくなる。 芝居慣れしていないのは仕方ないが、イメージに縛られすぎ て限られた演技しかできない・・・いや、させないのはユー ザーを蔑ろにしている。台詞もどこか白々しい。 この路線で引っ張るのは今作まで、次回作は遂に処女喪失 らしいが、松乃涼が一皮むけた大胆な演技のできるAV女優 になってくれることを期待しやす。