
早漏ボディ・藍芽みずきが人生で最も絶頂した日!奥ガン突きポルチオ絶頂・手拘束M字で玩具責めイカセ・3Pで休む間もなく連続激ピス・媚薬ローションでさらに敏感になり悶絶エビぞりでビックンビックン!細くて華奢な体から考えられない量の潮がビシャーと噴き出す大失禁!いやーだめぇと口では言いつつも正直におマ●コは喜んで大痙攣!部屋中に響き渡る限界突破の喘ぎ声で記憶が飛ぶくらい大絶頂しちゃいます!










藍芽さん×ウーマの相性が抜群だということがわかりました。また観たいですな。
配信されたので、見ました。最後の3Pは圧巻のハメ潮ばかり!2023年の抜き納めにさせていただきました。
同人的感覚で撮ったプロの作品は嗜好性が合えば大いに楽しめるが、本作はプロ(だと思い込んでいる)感覚で撮った同人以下の作品としか言いようがない。 恐らく企画が2本同時に進行し、ひとつはレズ作品、ならもう一本はオトコのよさを見せつける作品にというアイデアまでは普通だが、味付けが余りに自慰的で自意識過剰かつ内輪ノリ感丸出し。誰ひとり幸福にしない制作陣の自慰が作品を葬った。 冒頭インタビュー。レズの世界へ行くな、ハマるのはダメ。チンポが好きなんだろ?と、女優のキャラを決めつけるようなスタッフの感性・品位のなさ。しかも本作のひと月前にリリースされた件の作品も同一監督によるものという茶番。これが他監督の作品ならば大いに天晴れ、コンフリクトを起こしてでも最大限女優の魅力を引き出す決意表明にも聞こえるが、自分が撮った前作を貶めるような言動は遊び心ですらない。 こちらは純粋に女優を見たくて視聴しているのに、見たくもない監督の自慰行為を見せつけられるのだから堪ったものではない。 レズものよりチンポでしょ、ということを前作を態々引き合いに出して無理矢理女優に言わせるのは、自ら制作した前作を否定し、まるでレズものは駄作だと言っているに等しい。これで誰が幸福になるのか? 前作を視聴したファンに対する冒涜、前作で共演した女優に対して礼を失するという程度の、プロであれば極めて当然なことに思いが至らないのだろうか。作品は監督のもの、何をやっても受け入れてもらえるという甘えしか感じない酷い演出。リリースの順序が逆であったなら、オンナだよね?と言わせていたのだろうか。 その流れを受けての男優の台詞の何と安っぽいことか。オトコの方がいい、というのがただただ激しく突きまくることという安直さ、創造性のなさ。結局前振りのみ壮大で、とりあえずパワー系男優を揃えました、構成はいつも通りです、で女優のイキやすさ、ポテンシャルに寄りかかるのみで、何かを新たに開花させられたわけでもない。甚だしく興ざめ。オトコの良さをこの女優に再認識させる過程を延々見させられてきた、という意味の分からない作品ということなのか? 何かを否定することでしか作品を作れないのなら、この監督の創造性はとうに枯れ果てている。 エンディング、「やっぱりオトコですよね?」「はい…」。この女優にまで前作を否定させる徹底ぶりには恐れ入るばかりだ。
イク際の声がドンピシャ イクと言ってのハメ潮は一見の価値あり
藍芽みずきさんのイカセまくり作品。ですが、元々イキまくりな彼女なので、あまり目新しい感じもしない。今回は潮もかなり出ているので良かったですね。