
母親が再婚して出来た20歳以上歳の離れた義兄。俗に言う【こどおじ】。キモイしニートで最悪。そんなある日、今までに経験した事が無い火照りと抑えられない衝動が体を襲う。媚薬を盛られていた…。更に兄は媚薬付きチ〇ポを無理やり挿入して来た…なにこの快感、大嫌いな義兄なのにこんなに気持ちいいなんて…。兄の媚薬チ〇ポに調教された私は潮を吹き散らしイキまくる兄専用のバグり肉便器になって何度も犯●れていた。












【シナリオ設定の解釈】娘の母親が先月再婚して出来た義理の兄との年齢差が20歳以上という本作の設定。母親を45歳、その一人娘を20歳と仮定すると、義兄は40歳以上で義父は65歳以上(即ち、母親と新たな夫=義父との年齢差も20歳以上)と考えられる。作中に登場しない義父のイメージは掴めないが、普通の会社員なら60歳定年で再雇用も満65歳で終わる筈。毎日残業で遅くなるのは経営側の立場でまだ働き盛りの現役という設定なのか? 【ストーリーの分析】※サンプル画像は表紙を除く画像12枚の一連番号1~12(即ち旧方式)で示す。番号のズレに御注意。 (1)自室で媚薬を盛られ予期せぬ性交(39分)画像1 ※先行ユーザーレビューに義兄の「義妹へ復讐心(完全なる逆恨み)」というコメントがあるが、私にはその時の義兄の顔に復讐心は見えない。 ⇒義兄は義妹に対して欲情を募らせ、座を外した義妹の飲みかけのお茶に媚薬を盛る。義兄は終に思いを遂げ、媚薬の効果に苦悶する義妹の身体を弄ぶ。なお、中出しは無し。 (2)義兄の部屋に監禁されて性的調教(24分)画像2~4 ※両親が旅行に出掛けてから義兄の部屋に監禁されたと娘の声でナレーションがあるが、(1)の性交場面でも両親は自宅にいなかった。しかも何日も繰り返されたと娘の声でナレーションあり。 ⇒義兄は媚薬を義妹にたっぷり飲ませた上に義妹の性感帯にも振り撒きながら義妹の身体を弄ぶ。それまで抵抗を続けた義妹だったが媚薬の効果が閾値を超えた時から義妹が義兄に性的刺激を頼み始める。ここでは性交なし。 (3)逆バニーのコスプレで調教仕上げ(39分)画像9~11 ⇒義妹はすっかり義兄と媚薬の虜。痛みさえも快楽に変わる義妹は積極的に義兄との性交を受け入れる。色々な体位で交わって最後は義妹の口に射精。その余韻で義妹はイキ続けて身体を震わせる。 ※最後に、旅行中の母親から義兄に電話で連絡あり。娘に掛けても出ないので義兄に掛けたに違いない。 (4)帰宅した母親の死角で雌犬プレイ(17分)画像7、8 ⇒スリルを楽しむ。 (5)義兄の部屋で媚薬まみれの性生活(28分半)画像12、5、6 ⇒両親が寝静まると媚薬まみれの性行為を愉しむ義兄と義妹。義妹は何度もイクが義兄は冷静に繰り返す。義妹が義兄と一緒にイキたいと願うと最後に中出しするかと視聴者に期待させて義妹の口に膣外射精で終幕。
ベテラン男優さんとの絡み 期待ハズレ 窓際の絡みが少ない ちょっと残念 中年のやらしさはあるけど 男優さんの設定が もう少し か
表紙のバニー風や赤の下着といったコスチュームは爆乳の彼女に合っている。タイトル通りのドロドロな絡みだが、これは好き嫌いが分かれるところ。私はあまり好きにはなれなかった。
中山ふみかは、今よりもバストが豊かでムチムチしていて、魅力的。きれいに撮られているが、体位の変化に乏しい。男優のスタミナがないせいか、キスや前技が多すぎる。
よだれもたくさんでいいですね。 ふみたすの演技力の高さもあるのでとても素晴らしかった。