
「りっかちゃん…オジさんのこと嫌いなの?」10年間片思いしている隣の独身オヤジ。ある日彼氏とキスしている姿を見て嫉妬と積年の性欲が爆発。「りっかたん!ダメだよ」と汚いゴミ部屋に拉致監禁して理性を奪うため媚薬投与。「さぁ交尾しようね」とキメセク快楽チ○ポ漬け。感度ビンビンで涎・愛液・潮をアクメ垂れ流し。そして夢にまで見た排尿姿を観察。さらに今まで盗んだスク水ブルマを着せて最高の初夜を迎えました。












肉肉しい身体は大好物です。しかもくびれて巨尻となると堪りませんなぁ。ただ、競泳水着は私は好みではありません。好みです。競泳水着はツルペタと相場が決まっています。
媚薬なんてないさ! AVの演出さ! 六花が可愛ければすべてOK! 中学生としてはムチムチしすぎ。高校生としては名札が中学っぽい。どちらかにした方が気持ち良いね。でもおっぱいがかわいいから全部Ok。 それよりも怪優大島が我を忘れてかわいいJKに欲情を暴発。これはパロディだ。笑って見て爽快そのもの。陰湿な部分がないのも監督の手管(手腕、目論見?)。 ストーキングしてるなら六花に彼氏が出来た瞬間に襲うだろう。それをこの演出にまとめるのだから俳優、カメラ、監督は良い仕事をしている。笑ってしこれ。(^^) 六花が豊満なおっぱいを揺らしてのたうつのもそそる。かわいい。これが最高。 肌が汚い女優だと萎えるけれど、六花はもち肌。おもちゃ(ローター、バイブ)や媚薬(なんえないさ)は始めは必要ない。この娘とヤリタイ!時に余計な要素は除外してキス舐め揉みつまみ、つまり自分の手指舌を総動員して楽しむのが本能。 六花はそれを受け止める器の女優だし、大島さんは変態行為の第一人者だ。すばらしい粘着執着変態作品。乳首をもっと愛してあげるとなおよかった。が、六花の美しいぴちぴちボディがすべてをOkにしてしまう。笑ってしころう。
むっちりな肉感のおかげでSexのいやらしさが倍増されている。 作品にキメセクの要素が入ったことで、一方的にやられる作品とならず、自ら犯●れにいくことも違和感なく見ることができ、作品の幅が広がっている。
冒頭、アパートの通路でする彼氏とのベロチューが中々エロい。六花の柔らかな舌と唇がメッチャ美味そう。ねっとり舌を絡ませて唾液を交換したい。色々なコスチュームプレイが楽しめるので、全編に渡って抜きどころ満載なのだが、個人的には制服エッチが終わった後、六花自ら媚薬を飲んで始まる全裸エッチがお気に入り。対面騎乗位の体勢になり、腰をエッチに動かしてマンズリする六花。我慢できなくなった六花は、チ○ポを女体の中に導いて対面騎乗位で交尾開始。あまりの快感に腰の動きを止められず、涎を垂らして感じまくった挙句、とうとう絶頂に達してしまう六花。この対面騎乗位、六花のエッロいメス顔とグンバツ肉感ボディを、存分に視姦できるので激シコ!その後の、両手を抑え付けられて正常位で犯●れるシーンも、六花の犯●れ顔と乳の揺れ具合が堪らなくエロい。 続いて、体操着姿のエロいパートに入るが、フェラ抜きに止まり終了。ここでは激しいエッチで犯●れまくる、ムッチムチなブルマ尻を視姦したかった。ラストの全裸エッチもオカズシーン満載なのだが、オイルで透け透けにされたフルバック尻のエロさに、いつも一発搾られてしまう。この娘、ムッチムチな肉感ボディゆえに、H82cmとは思えぬエッロいケツをしている。六花を後ろから激しく突きまくって、このケツをバルンッバルンッに揺らしまくりたい!
程よいムチムチ感がなんとも言えないくらいたまらんですなあー。競泳水着って、こんなにエロいのかと使ってしまいました。大島さんなので、責めは安心して見れます。