
ある日、「つぼみ・AV引退」のニュースがネットを駆け巡った。大好きなつぼみが、僕の目の前からいなくなる。僕は、つぼみじゃなくて、つぼみ以外がいなくなればいいのにと願ってしまったんだ…いつも傍にいてくれた。毎日、動画やSNSを見ればいつでも会えた。つぼみがいなくなる日なんて、永遠に来ることないと思っていたのに…僕とつぼみだけしかいない世界でしたいことは…?AV引退直前、朝霧浄×つぼみ初タッグ!










年齢不詳の女優さんだから、不思議ちゃん役は似合うけど、朝霧監督・ハジメ君コンビの作品にしては内容凝り過ぎで、つぼみさんの魅力を生かせてない。
衝撃の熟であり、衝撃的な□リ美である「つぼみ」嬢。 申し分のないエロであり、ナニも言うことはナシである◎
「つぼみ」のAV女優としてのエンディングロールを飾る作品。 朝霧特有の格好つけた意識高い系の演出が少し鼻にはつくが、彼女の過去から現在、そして未来へと紡ぐ物語が今までの軌跡とリンクして融和した様な作品に仕上がっています。 朝霧作品特有の難解な蘊蓄は面倒くさいので割愛しますが、最後の最後に朝霧に撮ってもらって本当に良かったと思える作品です。 「永遠の処女」の称号を冠する彼女なだけに今でも何処かの並行世界をループし、旅をしているのかもしれません。 名女優のラストラン、切なくも感動をありがとうございました。朝霧もお疲れ。
映画部の高校生が撮って文化祭で上映したものの、 後に黒歴史として封印しました、みたいな作品でした。。 あえてそういうのを狙っているのだとしたらごめんなさい。 まず男優さんの演技が棒。びっくりするくらい棒。 画面の詰めが甘いのも気になりました。 「2人だけの世界」なのに屋上のシーンの景色で普通に車が走ってるのが映っていたり。 背景の無駄な小道具のセンスも良くないです。 通販で売ってそうな安っぽい家具がいろいろ置いてあったり、 スタジオの備品みたいな使用感のあるパーテーションが映ってたり、 あと、「そのビニール傘と扇風機、いる?」っていう。。。 BGMの選曲も恥ずかしすぎて痺れました。 つぼみさんはかわいいんですけど、 こういうファンタジー的な内容なんだから カメラの設定やライティング、色作りなども含めて、 もうちょっと違う撮り方あるでしょうに、と。。 生っぽすぎるというか、普通すぎるんですよね。。 観ていられなくて途中から飛ばしながら見たのですが、 オチも含めてストーリー的にも予想外の要素は無いです。 文句ばっかりになってしまいましたが、 これがもしアナログのビデオテープを使っての撮影だったりしたら、 それはそれで味わい深くなるのかもしれないな、とは思いました。
「つぼみしかいない世界」つぼみファンならみんな望むことでしょう。この作品は間違いなく後世に残る名作になります。最後の引退作品のリリースが近づいてきてつぼみちゃんがファンに向けてのメッセージを含んだ作品となりました。朝霧浄監督とつぼみちゃんの初タッグ作品でおそらくつぼみちゃんの意向も入っており朝霧監督の世界観、カメラワークがさえます。デビュー当時は、「永遠の処女」と呼ばれセーラー服、制服の良く似合うつぼみちゃんでしたがこの作品でも制服は外せず教室でのオナニーやセックスはつぼみちゃんならのもので今でも制服が似合うのは素晴らしいです。 もうこの世の中につぼみちゃんと僕しかいない。相変わらず脱いだ時のスタイルの良さに圧倒されます。制服、そして白いコスプレでのセックス、もしこれが夢じゃなくて現実ならと思ってしまいます。私服での本当にデートしているシーンなどは、今まで16年間ずっと応援してきた日々が走馬灯のように思い出されました。 最後にウェディングドレスを着たつぼみちゃん、手にキスをして、ウェディングドレスを着たままのセックス、完全に昇天してしましました。 「この世界はわたしとあなたとの二人きり」「これからもいつでも会えるよ。モニターの向こうで。ずっと待っているよ。あなたは生きて、もとの世界で。わたしがいない世界で皆楽しく暮らしてね。」とつぼみちゃんからファンに向けてのラストメッセージ。 つぼみちゃんのAV作品の集大成、きちんとしたストーリ性のある作品で、数あるAV作品の中でも永遠に語り継がれる名作になる事でしょう。 間違いなく永久保存版のAVで五つ星です。toshikun