
【初恋の爆乳お姉ちゃんに甘えまくる中出しセックス!】子どもの頃いつも一緒にお風呂に入ってくれていたふみか姉ちゃんが地元に帰ってきた。結婚が破談になり、休職しているらしい…そんな辛いことがあったにも関わらず、昔と変わらず優しくしてくれるふみか姉ちゃん。母親が不在のある日、姉ちゃんの優しさと時折みせる悲し気な表情に理性が吹き飛んで押し倒してしまった。そんなボクのことも受け入れてくれる姉ちゃん。10数年ぶりの一緒にお風呂、変わらず甘やかしてくれるふみか姉ちゃん。何発も何発も中出しセックスをして…。










観る前からある程度は想定出来る内容でもあるし少しマンネリも感じつつも中山ふみかにピッタリの設定かな。個人的にはもう少し透ける衣装かダルダルな衣装だったらもっと良かったのになと感じた。お気に入りシーンは初めの絡みの時のソファでのフェラの時に口内の舌の動きが少し分かりやすいところかな。
中山ふみかちゃんの存在感がすごいよ、ただそこにいるだけで空気が甘くなるっていうか。音もさりげなく気持ちを煽ってきて、気づいたら何度も何度も時間が溶けちゃうような流れに引き込まれてた。
特典付きを購入しました! ふみたすお姉ちゃん最高でした! 最初は、ためらいつつ、しょうがないなぁ~みたいな感じなのですが、次第にはまっていき、ふみたすお姉ちゃんが、優しく、沢山パコらせてくれます! ふみパイずりも炸裂です! 中⚪しも「いいよ!」ってたくさんさせてくれます! 抜きどころ満載です! ふみたすの元から持ってる優しさも、演技の中に溢れていて、とても癒されます! 生ハメまくり、抜きまくりで、最高です!
個人的には中山ふみかは犯やれ系の作風のほうが断然好みだがこの作品はアリだなと思った。 男優のキャラ作りがすごく良くて、少し前にも同じような設定で「思春期の僕にSEXを教えてくれたデカパイ姉~」とは全然違い、グダグダ感やマンネリ感は感じなかった。こういう設定だと大体男優は極端にHな事には未熟、未経験的な芝居をしたがるがこの男優は甘えてるけどHな事はもっとしたい感が出てる。オッパイ触るタイミングだとか吸引力強めの乳首吸いとかとても優秀。タイトル、テーマにも「デカ乳」とあるように、中山ふみかのベースにはやはり乳は最重要設定。甘えんぼが大きくなって幼い時の行為を振り返って今ならもっとこのおっぱいを、という感情的な所がよく出てる感じがする。もうチョット乳首をバリエーション多くこねくってくれると個人的にはうれしい。男優の評価だけで言えば星4はあげたかった。 しかし今作で一番気になった悪い点が中山ふみかの肌事情だ。ここ数か月ほとんどの作品でもそうだが、肌荒れがひどい、とくに今作は今までで一番ひどいかもしれない。膝、肘の関節の内側は汗疹のような状態、首元も同様に汗疹のような痕だけではなく、切り傷の痕まである。病気でどうしようもないのならば仕方がないが、初期の頃はずっと全くなかったし、肌艶も良く張りもあってオッパイに関しては究極に柔らかい感あるのに形が綺麗なお椀型を保ってるという恐ろしいほどの奇跡の美爆乳だった。今作はとくに左のオッパイにも湿疹ぽい状態になって観てて痛々しい。 個人的には初期の頃のムチムチ感強めの頃に戻ってほしい、今は大分痩せて顔も骨格がはっきりして老け感出てしまってるし、肉感も詰まってるというよりか垂れてブヨってる感が出てきてる。初期の頃のギュッと詰まって体中がブルンブルンッって震えてた頃が一番顔も可愛かったなぁと最近いつも思う。 中山ふみかをこれから購入しようとしてる人でオッパイに期待してる人は初期の頃の作品をおススメします。
なぜか鍵を持ってない実家から締め出されて泊まりに来た従姉の婚約者に裏切られた傷心まで、冒頭のドラマ部分はきとるね川口監督らしい厚みのある内容。一方で母役が結婚指輪してないような「しょせんAV」的な手抜きも監督の作品ではよくあるパターン。 K校生らしき男が従姉を押し倒すのは正直いきなり感が強いし、何よりタイトルの割にイチャイチャ混浴がきっかけじゃないのがブレブレ。中盤からようやく風呂でのプレイらしきものが出て来るけど、本番に関しては前置きっぽい疑似ハメがチラッとある程度で、あとは全部普通に部屋セックスなのが拍子抜け。 監督の作品でタイトルと中身が合ってない作品はよくあるけど、残念ながら今回はそのパターン。女優も男優も役への成りきり方は良かったし、ドラマとして質が低いという訳ではないが、風呂でのカラミをフィーチャーする形に方針転換しない限りは、このタイトルでシリーズ化はさすがにないと思う。