
アイドル完全処女、板野風香ちゃんの処女喪失デビュー作!着エロの時はエッチな格好をさせられてきたけど本当の風香はキスすらしたことがありません。でもウブロリな見た目とは裏腹に性に対して興味津々。そんな彼女がキス・フェラ・処女・3Pと『初めて』を全部男優に捧げる、処女喪失ドキュメント。










声は低めでお肌は濃いめの女優さんです。インタビューは緊張がただよいます。男優さんがパンツを脱いだときしげしげと股間を眺め、フェラをしている様子の反応は薄いですが、緊張も伝わります。初SEX。キスでかえって緊張なさっていますシースルーの上から胸を揉まれるとさらに身体がこわばります。初挿入では眉間に皺がより、痛みを耐える様子が伝わります。さらにはいるとさらに声が漏れています。 最後のチャプターでいきなり3P。最後までいたそうな感じで気持ちよさが伝わるところまでいかなかったところは少し残念です。
実際に作品に出演しているのはパッケージ画像通りの女の子で、本作品の前に着エロ作品に出ていたようです。 茶髪ですが、結構地味なお顔をしています。今回初めて裸を見せてくれるのは嬉しいけど、お胸はBカップ程度と小さく少々残念です。 1回目のカラミのお相手をする男優さんは大島さんです。丁寧にペッティングやクンニをしてからゆっくりとペニスを挿入していきますが、女の子が痛がるので何度もカラミが中断します。最後は、女の子が泣き叫んでいるのも構わず、大島さんが激しくピストンして射精します。カラミが中断するたびに顔のアップになることが多く結合部分が映らないので、オカズにはしにくいと思います。出血もするので、恐らく女の子は処女だったんだと思います。 2回目のカラミは3Pと見せかけて、ペニスを入れるのは片方の男優さんだけです。女の子は相変わらず痛がっていて、カラミが中断します。片方の男優さんがピストンしているとき、もう一人の男優さんが自分の手でペニスをしごいて、女の子のお顔に射精しちゃうのには笑ってしまいました。きっと監督さんから3Pは中止の指示が出たのでしょうね。オカズに使うつもりで購入しましたが、シコっているうちに女の子がかわいそうになって射精できませんでした。
設定では、処女貫通の時、叫び声をあげ、あまりの痛さに撮影が中断するようにも見えるが、貫通前の処女膜を撮っていないので、このビデオは処女喪失モノとしての値打ちは無い。それだけじゃない、あまりの痛がりようが嘘っぽく見えてくるのは撮影スタッフが処女膜が厚い子のために姫アグラを用意してなかったことだ。まるで陵●ビデオになっている。もし風香ちゃんが本当に処女ならこんな酷い撮影があるだろうか?風香ちゃんぐらいの可愛い娘ならデートモノで十分、わざわざ処女喪失ビデオなど撮らなくてもいい。見ていて可哀そう、本当なら彼女はSEXが嫌いに成っている。AVを辞めたから処女喪失ビデオだろ?だから賈ってくれ、てか?AV会社だから作り話も認めるがこんな処女に、こんな酷い撮影は良くない。ある程度:覚悟が出来た女優を選んでフィクションとしてやるべき。
女優さんは、色白で幼児体型ですが清潔感があり、とても綺麗です。「力いっぱい泣き叫ぶ」という事は無いのですが、表情は堅いし、男優とのコミニュケーションが上手く取れないので、行為に入っていくと、足はツルし、カラダ全体からにじみ出る「拒絶感」が半端無いです。他の「処女喪失」モノは「打ち合わせ済」感があって、女優にも余裕を感じさせてくれているので、エンターテイメントとして見れるのですが、本作にはそれがありません。<本物>感があります、そして<悲壮>感も。痛々しさがあるので「起つ」とか「抜く」とか考えない方が・・・。ドキュメント物ですね、これは。
痛がるような気持ちいいような・・・ そんな狭間で揺れるようなアエギ声たまりません。 次の作品が無い女優さんなのが残念。