
MOODYZ鬼畜中出しシリーズに水野朝陽が登場!夫との平穏な暮らしが一転…凶悪な男たちに拉致された人妻は肉便器として調教される日々へ。「許してください…中出しはしないでください…」涙を浮かべ懇願しても集団輪●で次々精液注入!無慈悲な奥突きピストンで連続中出しに快楽を覚え始めた雌は25発の大量ザーメンを受け入れる性奴●へと堕ちていく!










大人の色香の水野朝陽さん。 服を胸とあそこをはだけさせられ、むっちむち。 三人の男の一物をフェラさせれる。 そのうち二人は巨根でお口がいっぱい。 彼女のお口に三人で押し付ける。 モザイクは良好でエロい。 そして性交。巨根がずっぽりと収まる。 カメラが寄っても、照明の邪魔はしないので、男優の浅黒い肌と、女の白い肌の対比が良く見える。 そして中出し三連。 中盤、クスコとジョウロをあそこに装着して精液を流し込む。 濃いのでなかなかジョウロを下っていかない。 六人分の精液でクスコの中はいっぱい。 ホースでぶくぶくさせた後、クスコを抜くと精液がどばっとあふれ出る。 手枷を背負って被虐感満点のフェラと性交。 あそこにぶっかけ、バイブで中に押し込む。 首輪だけつけての男たちの一物をフェラしたあと、性交と中出しの繰り返し。 「精子ください」 モザイクが良いので汁まみれのあそこの黒い襞やピンクの唇が良く見える。 「わたしは中出し専用肉便器です」 たぶん専用が余計かな 「わたしは中出し肉便器です」 こっちがいい。
このシリーズの売りは薄いモザイクと真性中出し。しかし、この作品以後にはその謳い文句はパッケージから消えてしまった。そのため最後の砦的な立ち位置となった本作。 主演の水野朝陽さんの頑張りもあり見所ある作品に仕上がっていました。シリーズでは定番のクスコを使用して直接精子を注入するシーンも局部にかなり寄っていてこれほど無修正で見たい!と思う作品は他にありませんでした。 真性中出しというと全部半外半中という作品もありますが、本作は半外半中は2発のみで後は真っ向から中に出しているので謳い文句に偽り無し!といった感じでした。基本ワンシーン終わるまでカットがないので発射前にカット入れて誤魔化していない点も良かったです。 ただ、一点最後の肉便器のお披露目シーンでも堕ちきっていないのが残念でした。口では「ザーメンたくさん中に出してください。」など言っていたが全部受け身で自分からは行かない。もっと積極的になったエロエロの朝陽さんが見たかったです。 全体を通して非常に満足できました。最初で書いた通りこれ以後の作品は正直パワーダウンしており調教シーンなども大分マイルドになっているのでこのシリーズを購入する場合はこの作品以前の作品を購入することをオススメします。
拉致されて数日間の調教を経て客の前に晒される、と言う過酷な役に水野朝陽が選ばれたのは、偏に彼女の体力を当てにしたもの、と思われる。 それ程に重労働を強いられる役である。 パコパコを何度も繰り返し、終盤は10人の男に廻される、と言う単調な作品であり、人気の水野朝陽をこんな作品に使うのは可哀想である。
この女優さんはとにかく身体付きがめちゃくちゃエロく興奮させられるね。モザイク処理もグッドな、時代の作品だね。
爆乳が炸裂しています。こんなハードな作品でも出てくれるのはすごいね。