
「ザーメン大好き!」と公言しているあおいれなだったが、2時間かけて溜めた114発(400ml)の精子の臭いで既に限界に。飲もうとしても体が受け付けてくれない…。一口ずつ、やっとの思いで完飲するも、イラマで嘔吐。その胃液混じりのザーメン(200ml)すらも「皆に出してもらった精子だから」と一滴残らず飲み干す健気なれな。溜め始めてから飲み終わるまでをノーカットで収録したガチンコごっくんドキュメント!










初めに申しますと、私はごっくんに対しての趣向はありません。ごっくん好きの皆様には恐縮ですが、一筆書かせていただきます。 普段アダルトビデオを見る際は本番行為で抜く人間です。そんな私が本作のごっくんものを観た上での感想ですが、一言で言えば「抜けます」。 内容の展開は序盤から手や口で大人数の男優から精子を搾取し続ける。その過程で本番行為は一切無し。最後に溜めに溜めまくった精子を女優さんが頑張って飲み干すもののイマライチオにより吐き出した精子を再度頑張って飲み干します。 前述の通りいつもは本番行為で抜く非ごっくん趣味の私であっても、最後の大量に溜められた精液を飲み干すシーンは男の性的欲求を掻き立てます。それくらいインパクトのある作品に仕上がってます。 非ごっくん好きな人にも是非観てもらいたい作品です。
114発400mlの精子を全てまとめてごっくん あおいれな、半額セールで見つけて直ぐ購入しました、このシリーズは、最後がエグイ内容で全部飲み干した後の喉奥追撃フェラでリセットされ、再び精子全飲みが開始される、あおいれなが二人目で三人で終了した模様、現在まで後継作品出ず、ある面貴重なシリーズで十分満足。
映像的にはなかなか人を選ぶと思うが、女優さんの表情がたまらなくそそられる。
あおいれなさんファンです。 この作品では114発400mlの精子を全てまとめてごっくん・・・ずっと気になっていたのですが、えいや!と購入。 114発400mlの精子を集める・・・ミツバチが蜜を集めるようだ。 ちゃんと汁男優一人一人を雑に扱わず集めるさまに好感をおぼえた。かなりの重労働だ。 しかし本当の試練は集め終わった後にあった・・・。 まとめてごっくん・・・。「ごっくん」とひとことで言うには生易しくない400mlの精子の量とまがまがしい濃厚さ。 拒否反応に抗いながらも飲みきったあとさらにイラマチオ、リバース、再ごっくん・・・。 凄いものをみせていただいた。 感動した。 潔癖な人は見れないかもしれないが、好きな人にとっては永久保存版といえるだろう。
オールタイムベスト。圧倒的な物量で「精子大好き!」などど無邪気にのたまう売女を強●的にキャラ崩壊させるごっくん系ビデオの最高傑作。ちっぱい童顔ツインテールといった要素を兼ね備えた美形のメスを大量の精子で延々と汚し続けるだけでも背徳感MAXな上に、114発分一気にワンシーンで飲み込ませることで腹をぷっくり膨らませるのに成功していて、心の底からたまらない気持ちになった。喉マンコでの着床をあわや想像させる妊娠中の母体(もしくは胃下垂の大食いファイターの試合後の下っ腹)並のドーム型の曲線は、好事家垂涎のロリボディとなんともミスマッチでアンモラル。第二次性徴期において少女が女となる神々しい瞬間を結晶化したような体つきをした女が、その身を立派なザーメンタンクに堕とすまでの一部始終を収めたこの作品は、国宝級の生産物としてAV史に、いや映像表現史に太字で明記されるべき輝きを放っている。 大量の精子で心も体もいっぱいいっぱいになってしまった肉便器。「もうツラい…もう無理」「帰りたいよお…」「はぁ…もうヤダ」「もう二度と精子好きとか言わない…です…もう言うのやめます」メンブレ状態で終盤から漏れ出す本音はいずれも値千金。「精子大好きキャラ」という性処理道具として生き抜くためのギリギリの矜持すら踏み躙り、自らの商品価値すら毀損させるまでに追い詰める鬼畜っぷりに大興奮。言わずもがな真っ白のゲロを吐かせまくる強●イラマ→吐瀉物再飲も、グロッキーなリアクション(茫然自失で「なにこれ」)があいまり最高! 引退直前インタビューで女優人生いちばんの思い出をきかれた際に、「作品で言うと『114発400mlの精子を全てまとめてごっくん あおいれな』がいい意味でも悪い意味でも二度と忘れられないです(笑)。楽しかったし、二度とできない経験だけど、もう二度目はイヤだなって思ったくらい大変でした。」と答えていたれなぱん。やはりAV女優にはトラウマを植え付けてナンボ。引退後も、ふとしたきっかけでこの作品の経験がフラッシュバックして、かつて自分が男性様の性処理道具だった事実を身にしみて思い返し続けていてほしい。女としての穢れた記憶を一生忘れられないような強度で、その女優の実人生にまで刻みつける。これこそがまさに、自分がAVという文化にいっとう期待したいクリエイティビティ。生意気なメスを生涯肉便器として弁えさせろ!