
介護士長の倉持朝美は、清楚で凛とした勤務態度で病院では一目置かれている存在。ある日、骨折した少年が入院することになった。聞くと息子のクラスの生徒だという。親近感を持ったのもつかの間、彼の怪我の原因を、かねてから食事を断り続けていた医師・南雲から聞かされる。「あの少年の怪我は、君の息子が負わせたんだ」問題にされたくなかったら今夜自分に付き合えと脅す南雲に、朝美は屈辱の決断を下す…。










演技、ナレーション、カラミ、中森玲子を堪能できるほか、鈴香音色の爆乳も堪能。一徹を騎乗位で射精に導くシーンはやや長く感じた。
南雲先生と最初に絡む若い看護師(鈴香音色)は南雲先生に中出しされて白目をむく。 イヤイヤ仕方なくホテルに来た倉持看護師長(中森玲子)もまずは指だけでいかされてしまう。長いフェラの後、正常位で挿入された時の反応がすごい。背面騎乗位でゴム中出しされて激しく痙攣する。 夜勤で息子の友人がオナニーしたティッシュの臭いを嗅いで欲情したところに南雲先生が来て資料室でローターでいかされる。もうこれきりにしてくださいと言うのと裏腹に熟れきった体を持て余す。ローター責めを打ち切られて息子の友人の性欲処理を命じられる。これも南雲先生の女心を弄ぶテクニックなのか。 夜勤で息子の友人から呼ばれて尿瓶で排尿させようとしたがうまくいかずタオルで丁寧に拭き取ると勃起してしまいフェラと手コキで射精させる。それから自宅のベッドでオナニーしながらの回想シーンで何発も口射される。 南雲先生に手コキとフェラだけでは自分が満足できないだろうから息子の友人とセックスするようすすめられナースコールで病室に向かう。口で終わってしまっていいの?と尻を向けてパンティを脱ぎ、騎乗位で挿入する。あまり激しくするとケガが痛むしベッドがきしむので腰を回すようにして発射直前に抜いて外出し。 すっきりしてナースステーションに戻ると南雲先生が廊下で待っている。音が出せずに不完全燃焼だったと素直に報告して宿直室で濃厚セックスに及ぶ。南雲先生がちんぽに装着した電動ピアスを作動させて挿入すると1分半ほどでいってしまう。正常位でゴム中出しされ、そのゴムを口で引っ張って取らされる。 おねだりして再び挿入されると、「先生の立派な男性器だけでもすごいのに、こんな…こんなの…」と1回目より激しく悶える。後背位で「先生のちんぽがすごすぎる…」と何度もいかされて、さらに横バック、背面騎乗位で「このちんぽ好きっ、先生のちんぽ大好き…」といきまくる。 「抜かないで、中に出してっ」とおねだりすると南雲先生が背面騎乗位から抜かずに正常位に器用に体位を変えて猛烈なピストンから中出し。気持ちよかったか?と聞かれて「はい」と笑みを浮かべる。
やはり 中森さんの作品では1位かな 発売から14年ですが 作品の構成 sex 演技 とても勃ちます この名作を観てほしい
中森玲子は見た目的にもAV的にもかなり好きなタイプなのだが、いかんせん古い作品が多く画質が良くないのでなかなか買うまでには至らない。こちらはFHD作品なので中森玲子の綺麗なボディラインをじっくり堪能できるし、ストーリーもしっかり練られているので見応えがある。出番は少ないものの鈴香音色も好きなので一つ絡みがあるのは自分にとってはラッキー。 中森玲子のいつもの痴女キャラじゃない中にエロさがあるのもまた良い。
原作を読んだ方は、内容が忠実に再現されているのできっと満足いくはず。そもそも中森玲子さんの白衣姿が素晴らしいので、原作を知らなくてもファンなら十分楽しめる内容になっている。 後半の絡みで南雲先生を見る目がとてもセクシーで引き込まれる。