
上司の牧野部長は厳しくて怖いがめちゃくちゃ仕事のデキる人だ。社内の皆からも尊敬されている。ボクはそんな部長のことが人妻だと知っていても好きだった。ある日、部長と2人きりで出張に。大浴場に入っていたところへ女湯と勘違いした部長が!タオル一枚のエロい格好に我慢できず襲ったら意外と押しに弱い部長と念願のSEX!さらに夜●い生ハメ!憧れの部長を快楽堕ちさせ出張終わってもハメまくり! <a href="https://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_152670/">人気同人作品とコラボ!原作同人作品「超デキる人妻女上司と出張先でセックス!~いつもは怖い彼女がただの女になったワケ~」はこちら!</a>










JULIAさんというと痴女っぽい役が多く敬遠してきたが、誤解だ!今回の作品も部下の男に狙われてしまうという、嬉しい設定。 *湯舟でのカラミがとても良く~もういい加減ヤメて!~と言うわりに(ナレーションで)ダメなのに何故わたしは、、、)部下の山下にむりやりキスされれば口を開け舌を受ける。 *グチョグチョのオマ●コ見せてください!と言われればこんな恥ずかしいトコ見ないでと言いながらイヤがらず風呂のワクに座り大きく広げる。 *部長って意外に押しによわいんですね。(何故だろう、イヤじゃない) *夜●いして浴衣はだけると白のレースかざりのビキニショーツがとても良い。 *部長じゃなくて名前で呼んで!と、2人の関係が成立する。 *オフィスでも山下とのカラミ。~もっともっと気持ちヨクなりたいの!と、、イっちゃう!イっちゃう!と大声であえぐ。ユビマンで腰を浮かせて悦ぶし。 *若い頃はもっとエロきれいだったが、最近のJULIAさんも悪くない! *タイトルの”超デキる”は仕事ではなく、ヤれるという意味だと見終わって、分かった。
内容や絡みに特筆する部分は無いのだが、juliaのキャラに合わない設定が一周回って面白く感じる。まぁそれだけなのだが、juliaの場合は作品があり過ぎてこういう特徴の作品が他と差異を感じ印象に残りやすい。
原作は知りませんが、AVとして見るには自分にはちょっとバラエティ色が強すぎたかな。
JULIAさんの風呂場のHが良いですね。ナイスボディーが存分に味わえます。やっぱりバックからの突きがいいね。
意外とあり得そうなシュチュエーションでかなり良かった。 胸もでかい