
【カラミざかりVR化に続いて、シリーズ連続実写化!】カラミざかりのメインストーリーで高成が1人、夏期講習を受けていたあの時。その裏で高成の片想い相手の飯田と親友の貴史が性開発にいそしんでいた夏の物語を描いた番外編。高成を差し置いて性の快感を突き進む貴史は新山と飯田との3Pセックスを楽しんでいた、今日も、明日も、夏中ずっと3Pを楽しむつもりだったのに新山は家族旅行へ。仕方なくオナニーにふけっていると1人やってきた飯田。飯田もまた知ったばかりのセックスの気持ちよさに溺れてしまっているのだった…。寡黙だけど時折見せるエッチな本性、激しさと夏の暑さと相まって紅潮するカラダ、開発されることを悦び疼く全身…時間を忘れてひたすらに汗だくで交じり合う。恋愛感情は一切ない。そこにあるのは【生まれたてでまだ成熟しきっていない純粋な性欲。】 人気同人作品とコラボ!原作同人作品「<a href="https://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_201211/" target="_blank">カラミざかり番外編~貴史と飯田~</a>」はこちら!










貴史くん目線のVRを購入したので、こちらは、レンタルで購入してみようと思いました。違う視点で見れば、VRもさらに相乗効果があると思ったけど、VRだけで充分でした。
原作は読んでないのでわからないのですが、性欲だけしか頭になさそうなイケイケの坊主頭と一見清楚だけどセックスのことしか頭にない女の子。 好きとか楽しいとか嬉しいという感情は全く伴わない。 セックス覚えたてでまだ慣れていない辿々しさ。けれど強烈で何も入り混じらないセックスのみへの好奇心。 なかなか難しい役どころをきっちりこなす八木奈々さんの演技力はさすがです。 ライティングも少し暗く現実的な色合いで、AV的なアクロバティックなプレイだったり、派手な鳴きはなく、プレイも絵作りもとにかく生々しさが強い作品です。 ただし、作品の世界観は多分これが正しいのでしょうが、八木奈々さんはどちらかというと地黒の肌なので男優との体のコントラストがなく、AV的には今一つ見栄えがしないのはほんの少しだけ残念なところですね。 このライティングだったら、もう少し色白だったらなあ…とは思ってしまいました。
いいんではないでしょうか。特に興奮もなく見所も薄い感じですが、知る人ぞ知る展開なのかな?
レビューし尽くされてる感あるけど、 原作知ってて見たほうが興奮するし、 その再現度で言えば歴代3女優のなかでいちばん合ってる気がする。 もともと他作品で陽キャ女子みたいな印象持ってたし顔立ちもそっちよりだから、演技がうまいってことになるのかな。
設定はあまり好みではないけど、とりあえず八木さんがとてもかわいい。