
FANZA同人DL数30,000越え!!サークル:スルメニウムが描く巨乳ママとの再燃SEXがめちゃシコい人気作を遂に実写化!! かつて自分のママ活の相手だった超豊満ボディで母性溢れるママを、圧倒的な二次元BODYテラトンQカップ【MOODYZ専属・Himari】が演じる! 結婚予定の彼女の実家に挨拶に行くことになった主人公。 そこで出会った彼女のママは、 学生時代にママ活で支援してくれたママだった… ママと何度もした生セックスが忘れられず、ママの体を求める主人公。 ある時は娘のいるそばで、ある時は深夜の廊下で… セックスご無沙汰なママは自分の体を知り尽くした若い雄の 強引なアプローチを拒みきれず、娘とはできないナマSEXで何度も何度も体を重ねてしまう。












婚約者(東雲はる)の実家で両親を紹介される「ユウ」(七尾神)。 母親「志穂」(Himari)が、苦学生時代にママ活で寝た女だと気づく――。 ベッドで膝枕して乳首を吸いながら、手コキ。 対面騎乗位で腰を振られる……。 ――「ママ活のこと、娘と夫には内緒だからね」と釘を刺される。 夜、茶の間の布団で淫夢を見る――。 逆夜●いした志穂に、陰嚢をねぶられる。手コキ、吸茎されて喉射……。 ――翌朝、夢精に気づく。 ユウに打ち明けられた志穂が、ママ活を想い出す。「もう、脱いじゃいなさい、洗ってあげるから」とブリーフを下ろして、朝勃ちを凝視。 夜、「久しぶりに……」と夫にねだるが、「うーん、なに考えてるんだよ、娘と彼氏君が泊まってるっていうのに」と拒まれる。 起き出して、茶の間を窺う。娘をバックでガン突きするユウの影が、障子に映っている。 障子を開けて、布団で伸脚後背位で突き立てるユウを覗く。たまらずマンズリ。 ユウが前座位と正常位でゴム中出し。 夜中、起き出したユウは、喘ぎ声を耳にする。 トイレの便座に座って、爆乳を揉み、パイパンまんこを手淫する志穂を目撃。 たまらず、乱入して即舐め。 箍の外れた志穂に、廊下で吸茎、パイコキ、乳首コキされる。乳首を吸って、指マンし、アナルをねぶる。爆乳で顔を挟まれて、顔騎。 バック、立ち鼎、立位、対面騎乗位、バックで膣内射精。 翌日、茶の間でスマホをいじる彼女の眼を盗んで、キッチンで志穂を抱きしめる。 陰嚢や陰茎をしゃぶられて顔射。 流しで皿を洗う志穂が、茶の間で娘と舌を絡めるユウに気づく。 布団でユウが後背位、対面騎乗位、正常位で突きまくる。 翌日、父娘が外出。 勃起を尻に圧しつけたユウは、茶の間の布団で志穂と舌を絡める。乳首を吸えば、手指をねぶられる。尻たぶをしだいて、即舐め、指マン。手コキされて、乳頭や陰茎をしゃぶられる。正常位、後背位、伸脚後背位、正常位、対面騎乗位で中出し、べろキス。 セクシー下着で誘惑されて、寝所の布団で乳首を吸う。マンズリする志穂に吸茎されて、舌を絡める。 まんぐり返しし、舐陰、指マンしてその指をしゃぶらせ、69。 正常位、伸脚後背位、前座位、対面騎乗位、背面騎乗位、正常位、腰高位、対面騎乗位、正常位で胸射、お掃除フェラ。 「婿入り考え直してくれた?」と彼女に訊かれて、「いやぁ、マジでありかも」とユウは答える。
Himariちゃん。 最初はQカップというとんでもない規格外おっぱいだけの女優と思っていましたが、作品を出すごとに演技や色気の深みが分かってきますね。 このデカパイにこの顔、そして演技力、色気。 どれをとっても最高峰のAV女優に進化したHimariちゃんの素晴らしいエロさが光る傑作。
このキャストを組んだ時は、最高すぎではないかと思いました、彼女役の女優さんもおっぱいが大きい女優さんですが、ひまりさんの場合はおっぱいが飛びぬけて大きい為、顔を埋めたら窒息死してしまうので、昇天しすぎないように気を付けましょう。
ムーディーズが誇る業界最胸のサイズを誇るHimariさん。 個人的に自分の性癖とドンピシャな作品と出会えました。 原作ありなので演者に役名があるのですが、作品中は冒頭の自己紹介以外は終始Himariさんは「ママ」と呼ばれています。 ママ活中、唯一カラダを許し初体験をさせた相手、自らが育て上げた絶倫チンコとの再会、これはママ本人も娘の彼氏も興奮が抑えられない気持ちもわかります。 日常でもノーブラタンクトップの母娘、これは間違いなく親子です。 娘も相当なドスケべながら、生ではさせてくれない。 なんでも許してくれるママがいたら両刀使いにもなってしまう。 婿養子希望の家庭なので視聴しながら最高の家族だと感じました。 自分の性癖と一致の理由は終始「ママ」呼びな点。 作品内容とは関係ないが、風俗で爆乳と対面すると「ママ」と甘えてしまう自分には最高でした。 欲を言えば、過去2作の原作モノのように陰毛を生やしていたらよりリアルだったと思います。 最近は二社専属の女優も増えており、贅沢なお願いですがHimariさんにはマドンナにも出演してほしい。 そう思えるほど人妻(母親)役が上手でした。
ひまりちゃんがママな設定で、セックスを求められたい表情の場面で、その気持ちを癒したいと思いながら見てました。娘との四六時中交尾を繰り返したシーンでは、ひまりちゃんとならそうしたいとも思いました。ママではあってもパイスリはいつ見ても見惚れます。 パイスリをしながら、大好きなことしてあげようかと言ったシーンは、凄くして欲しいともなるくらいでひまりママのが大好き過ぎると目の前にしたら言いたくなる気持ちでした。 また今後の作品も楽しみです。