
MOODYZ25周年記念・特別企画 超美少女専属【泉ももか×輝星きら】共演、初本格レズ作品。 ---------------------------------------------- どうかこの日々が、ずっとずっと続きますように。 朝起きて、学校に行く。 授業を受けて、ご飯を食べて。 毎日同じことの繰り返し。 つまらなくて、退屈。 だけど、君と出会って変わったんだ。 毎日学校で会えることがうれしくて。 一緒にいる時間がたのしくて。 日常が輝くってこんな感じなんだって。 はじめて知ったよ。 君に触れるだけで、ドキドキ止まらなくて。 心臓、爆発しそう。 地球、明日なくなっちゃってもいいや。 君とはじめてキスをした。 自分以外のおま○こ、はじめて見た。 色とか形って、ひとそれぞれ違うんだね。 乳首の色も、形も、感じ方も私とは全然違う。 おま○こって舐めると、こんな味がするんだ。 …すこし、しょっぱい。 君と一緒にいると、はじめて知ることがたくさんある。 ぜんぶ手さぐりで、不器用だけど、きもちいいところに触れてもいいかな。 君へのこの気持ちが何かは分からないけど、 これが、‘好き’だったらいいなって、思うよ。 将来どうなるか分からないけど、 今この瞬間がずっと続けばいいのにって 心から思うよ。 私はこの夏、恋をする。








なぜVRのレズビアン映画がないのか、理解できない。もし没入感があるものなら、全部買うのに。 VRで、カメラが10センチほどの距離から、2人の美しい女の子がキスしたりセックスしたりする姿を見るのは、私の叶わない夢の一つだ。
レズ作品でこういう儚さを描いた作品は久しぶりですね。 こういった作品はなかなか濃厚なプレイにはなりづらいので好みが分かれる気がしますが、レズの入門用にはピッタリな作品かと思います。 全体的にライトな絡みなので、最後のチャプターだけもう少し濃厚にして欲しかったかな。
青春レズ作品の中でも名作と言っても過言ではないのでは。アイドルみたいに可愛い。 そんな子が汗ばんだ状態で相手の唇についたクリームを舐めるなんて、なんというエロさ。 お互いにひとつひとつの感触、感覚を大事にして、少しずつ少しずつ進める感じがとても良い。 漏れ出る声も自然で可愛かったです。 階段で2人並んで座ってるとき、パンツに染みができてるのもとってもかわいかったです。 2人の緊張感がすごく伝わってきて、これは本当に脚本、演技だったのですか…?
制服の似合う可愛い2人が少しずつエッチな事に目覚めていく感じがいいです。 女の子が乳首を舐められるのが大好きですがオヤジが舐めるより可愛い女の子がちっちゃい舌でペロペロするのがエロいし、女の子が乳首をスリスリするのも最高!そしてお互いのアソコを見せあったり、次はクンニ、最後は貝合わせと段々とエッチになっていくのがJKぽくって激シコでした。 前戯好きは絶対ゲットしたほうがいい作品です!
輝星きらさん出演作ということで本作を知り視聴。 レズシーンの美しさ、儚さはもちろん素晴らしいのだけれど、 それらのシーンを抜きにして、純粋に女子高生2人の相思相愛をプラトニックに描いたとしても充分成立するのでは?と思えるほどの瑞々しさ、輝きに満ちた一作。 光の取り入れ方や画面のタッチなど、信奉する(故)大林宣彦監督作品へのリスペクトもあるのでは?と感じました。 きらさんの個性・特長を生かした設定も良かったけれど、泉ももかさんの演技も素晴らしく、きらさんをリードしていく関係性、2人のセリフなども青春時代を想い出して胸がキュンと締め付けられます。 自分にとって、永久保存版となりました。