
最狂ハードコアレズ奴●対決ドキュメンタリー。相互アナニーで大量潮吹きブシャァ。20発ビンタ頂戴して嬉しすぎ発狂。雌犬ベロキス散歩で下僕意識も育成。「2人は仲良しなんです」頭踏みながら菊門玩具ずぼずっぼ尻スパンキング。ホラまたお尻でイケば?(笑) クパクパ肛門に監督自ら聖水ぶっかけ。見たこともない女獣3連結で連続ケツイキ。ケツ穴と膣で極太ディルド貝合わせ。ガンガン腰振ってぐい押し直腸圧迫。最後はお風呂で水没レズキス。あー気持ちいいまま死んじゃえ。これって愛だよね?










ノアとこづえは、3穴ご奉仕変態プレイの双璧。アナルの凄さはノアで、顔の可愛さはこづえ。ノアのイキ顔はすごすぎて少し引く。こづえちゃんは超美人ではないが、少しファニーフェイスの親しみやすい美人さん。長身スレンダーなので、3穴責めが映える。フォトジェニックなマゾファッカーだ。二人のどちらが、凄い性処理ペットなのか、底辺決戦の行方はいかに?
女優さんがアナルで気持ち良くなっているのを見ることができました。 こづえさんのぽっかりアナルがすごいなと思いました。
面白かったです。「えむっ娘」のレズ作品はあまり多くないジャンルだけどもっと増やして欲しいですね。◆星1つマイナスなのはタイトル的なところ。タイトルに「串刺し」と付けるにはあまりにも串刺しのシーンが少なかったかなと。真咲監督がもっと出演してもっとペニバンでの「串刺し」が見たかったかなと。
乃愛ちゃん こづえちゃんのコンビ良かったです。あと監督がまさきさんのも良かったです。(女子三人)ただレズとしては激しいすぎだ(レズを見たい人にはオススメしません)SMを見たい人にオススメします。
「ねぇね」美波こづえさんと、「アナル専属」の天晴乃愛ちゃん、同じ事務所所属で仲良しだったんですね。それはさておき、本作は真咲監督の結構攻めた実験的内容な様に思いました。 ■一応レズ物…基本的にはこづえさんと乃愛ちゃんの絡みメインですが、監督もペニバン・聖水サーバーとして登場します。 ■長尺ですがお尻禁止の絡みがあり、その辺は賛否あるかもです。 ■個人的にはチャプター4あたりからが見どころかなと思いましたが、本作はイキ具合だけならこづえさんの方が良く逝ってた様です。 ■「攻めた実験的な」と言うのは、えむっ娘のアナル物も「いつものパターン」という鉄板構成(マンネリとも言う)がありますが、本作は前例の記憶がない(僕がしらないだけ?)構成だったので。新しいこと・違うことをやるのは大事です。その点評価して星5としておきますが、レズ物でもあるので見る人を選んだり好みが別れたりすると思います。 ■今月(2024/12)のえむっ娘のアナル系は鉄板一つに斬新2でなかなか面白いラインナップでした。