
えむっ娘ラボでは資源の再利用を通じて、循環型社会の構築を目指してます。そこでゲロ飲み排水溝女を用意しました。のっけから飲んで、全リバース最狂イラマ。それをボウル溜めて一気で、さらに追撃イラマの無限リサイクル。イラマクイーンが反吐はいて弱音吐いても絶対止めない。ゲロマスクで強●給餌。タピオカが出るわ出るわで吐しゃ喰らう。人権はもちろんなし。悲壮感を全てゲロで包み込む異常喉奥女。










令和の時代にここまでの強度で女優にトラウマを植え付ける凌●作品が撮れるとは。しかも出演者が名前も分からないような売れない企画女優でなく、バリバリの現役で元大手メーカー専属のアイドル女優だった二葉エマなのがすごい。間違いなく、全ての現代AV作品に出演する女優のなかでいちばん酷い目にあわされてると思うが、普通そういう役回りは時代ごとにルックスの冴えない層に回ってくるはずなので、このビジュアルは奇跡的。「流石にそこまで酷いことはしないだろう」と本人の想像する以上の加虐プレイが次々に襲いかかってくるショックから常に茫然自失状態。自分の心に素直になったらすぐギブアップしまいそうな様子にも関わらず、プロの便所女として健気に頑張り続ける姿に萌えた。2時間ノンストップでシーン毎の切れ目なく、男優陣も常に無慈悲な命令口調。女優はどんどん汚れていくし(化粧が剥がれボロボロになった肌に横髪ごとゲロカスがべっちょり張り付いた絵面、惨めすぎて超コーフン!)とにかく凌●ムードの濃密さが同じえむっ娘レーベル内でも他の作品の追随を許さないくらい濃い。移動中もケツ引っ叩かれて「痛い痛い」と泣くエマが全然M女じゃないのも無理やり感が増し最高。一度我慢の限界がきて声を大きくあげて泣き出したときに即ビンタで黙らされてる姿もかなり人間扱いされてなくて素晴らしい。何かを訴えかける目をしてプレイ中頻繁に周りを見渡す姿が、心底哀れで興奮を誘う。パンを無理やり口の中に詰め込まれ、食事さえ拷問に。予告編で「もう勘弁してください」と泣き言をいってるシーン以外にも、「ほんっとにムリ、ほんっとにムリ、ほんっとにムリ!」とわめく場面があり耳に嬉しい。グチャグチャにされすぎて、途中から人間ではなくただ口から大量の汁を出し入れすることだけが特技の見せもの小屋の豚みたいにみえてくる。丸々とした肉つきもあいまってめちゃくちゃ興奮した。最後のゲボ汁溜め飲みのシーンで、カメラ外からの監督(?)の「全部飲んだら帰れるぞ」という声かけが、過酷なドキュメント撮影でしかきけないセリフで、本当にギリギリまで女を追い込んだことが現場のリアルとして伝わってくる。女優が何度も心折れて芯から絶望する作品を愛好するドSユーザーはマストチェックな過激すぎる逸品。コイツ本当に、何をしてもいい女だなぁ。性的同意の可能性を広げる一本。AVなら女にここまでできる!
予告からヤバいなーとは思ってましたが全く予告詐欺とかじゃなく、令和のコンプラでは考えられないくらいハードな内容になってます 世間様に見つかったら多分問題になりそうな映像なので、今後も正規の手段で見続けたいって人は今のうちに買っといた方がいいかも