
少子化対策の一環として始まった「実践型性教育」とは教師が自分の体を使い「直接」指導する性教育。熱心な女性教師は自分の妖艶な肉体を活用し生徒にエロすぎる教育を施していく!「今日は新しく導入された性教育をします。セックスをしたことのある人は手を挙げてください」前作の人気に応え満を持しての第二弾をお届け!




















卯水さん好きな女優なのに、衣装も良いのに、ただ、モザイクが酷い。 残念です。
美顔で長身スレンダー美脚の卯水咲流。 そんな卯水咲流先生の性教育。こういう形で童貞でなくなるというのも良さそう。 黒ストッキング、ベージュパンストなどさりげなく美脚が堪能できます。
こんな性教育受けてみたい。卯水咲流はやはりドS作品が好きだが、こういうのも抜ける。パンストたまらん。
卯水咲流先生が実践型性教育に挑戦! 教育ですから、陰茎や睾丸といった専門用語を遣うのかと思いきや、「チンポ」「キンタマ」と生徒にも解りやすく説明してくれます。はやる気持ちから自分勝手になりがちな若者のセックスを、女性の気持ちを考えて優しく愛撫することが重要(ここは本当ですよ)と、優しく諭しながら生徒の精液を次々と子宮で受け止め、見事第一子妊娠。出産後には交際が生徒にばれそうになった同僚教師とのセックスを見事に実技として生徒に公開。イケばイクほど妊娠しやすくなるとばかりに潮を吹かされ、ラストパートは1時間にも及ぶ長編セックス。またも父親がわからない子を産んだ後には、引き続き実践型性教育を続けるために同僚との別れを選択するという展開が個人的には謎なので星4つとしましたが、AV界では熟女の域に達しつつある卯水先生が年下男子を優しくも妖しく翻弄する姿は、今後の演技の幅がさらに広がることを十分に期待させる作品です。
シリーズ1作目は私のお気に入り作品で既にレビューコメント投稿済。シリーズ3作目を予約注文する前に、それらと比較する目的で本作を一足先に購入したのだが、本作では1作目ほどの感動はなかった。 プロローグで、前回の実践型性教育の現場が隣町の高校であることが明かされ、前任者のように上手くできるか不安な気持ちを見せる。その後、本作では前作と違う試みがいくつも行われるが、果たしてそれが良かったと言えるかどうか? 前作と本作の違い: (1)主役の女教師が新婚から未婚に変化 1回目の産休から復帰後に同僚の教師と恋仲になり、恋人とペアで2回目の性教育を担当する。 (2)受講する生徒数が3から5?に増加 本作は男子校のままで受講人数だけ増えたが、次回作では共学のようだ。私が前作に投稿したコメントで「女生徒がいたらどんな性教育になるのだろうか?」と問題提起させて頂いたことへの回答が次回作に期待される。 (3)生徒の中出しが1人だけから複数に増加 その結果、わざわざDNA鑑定しない本作では、誰の子種か分からなくなった。(ただし、2人目以降の性交シーンは映されない。)複数の子種をミックスすることで妊娠確率を上げる作戦なのか? それよりは私が前作に投稿したコメントで「何回か妊娠に失敗して何度目かで妊娠が確認できるストーリーの方が現実的」だと思うけど? (4)課外授業で生徒を個別に性処理するミニコーナーが追加 (5)2回目の授業の前に、先生同士のイチャイチャタイムが追加 (6)2回目授業の中休みに、生徒たちの女教師への質問攻めを追加 その中で、先生が恋人に1回目の妊娠出産の事実を隠していることが発覚する。しかし、実践型性教育の仕組を知る教師ならその事実を知らないはずはないので、シナリオが可笑しい。 (7)2回目の性教育では、先生同士の中出し後に生徒の中出しも追加 だから、2回目の妊娠も誰の子種か分からない。ただし、生徒との性交シーンは映されない。 (8)2回目の妊娠報告の相手が異なる 前作では胎児の父親である主任教諭に報告する場面が皮肉たっぷりで楽しめたが、本作では妊娠を生徒たちに報告する場面になり、そこで先生が恋人と別れて今後も性教育に専念する決意を表明する。 前作へのコメントにも書いたが、先生同士のセックスを性教育の手本として生徒達に見せる授業内容は、本作でもやはり好ましくないと思った。