
むかしむかし、あるところで…本当はこんなにエロかった日本昔話5弾!11話/圧倒的な肉体を持つ乙姫『KAORI』の気持ちよすぎるご奉仕絶頂!竜宮城でまいどあり!!父と二人暮らしの浦島太郎は性欲が強く、気の優しい青年でした。そんなある日のこと、父の愛人がいつものように家に訪れていました。すると愛人の喘ぎ声が聞こえてきたのです。いつも気になっていた太郎は、覗き見しようと…。




















昔話ぽい汚いセット、変なおやじの男優など、制作者の意図がわからないが、KAORIさんのエッチは良かった。もっとゴージャスな乙姫を期待したが、あえてか?
他作品では劣化が気になるKAORIさんですが、この作品では明かりの具合がとても良く、 お肌もツヤツヤ、すごく美しいです。 セックスは相変わらずの激しさ。中出しもうれしいです。 良作です。5つ星!
KAORIさん目当てで購入しましたが、まさか余計なおまけ付きとは思いません でした。KAORIさんだけでも収録時間持ち応えるのに、意味不明としか言い様が 無いですね。 評価に値しない駄作だと思いますが、KAORIさんに免じ普通評価に 留めておきます。KAORIさんだけなら最高評価でしたが…。
Kaoriさんのダイナマイトボディーが全く活かされていません。一見派手そうに見えますが、内容は平凡で単調。監督さんと父親役両方ともレヴェル低すぎです。また桃太郎映像さん、ボカシでかすぎです。「洋ピン」のボカシがでかいのは何か特別の理由があってのことと思っていましたが、そもそもボカシのレヴェルが低いのだとわかりました。
うーん、浦島太郎の話とは別物の様な、どちらかというと“ソープランド竜宮城でのプレイ体験”みたいなタイトルが合いそうなそんな内容でした。桃太郎映像出版制作なのだから桃太郎のHなパロディーに固執してみても良いのでは?次回作に期待です。