
姉のように優しく母のように厳しく僕を指導してくれる上司平岡さん。僕はそんな平岡さんに淡い恋心を抱いていた。ある日地方出張へ平岡さんと二人で行くことになった。商談は順調に進み、後は帰るだけとなったが、電車が動かず、仕方なく僕達は宿を探すことになった。やっと見つけた宿は1部屋しか空いておらず、相部屋となってしまった。宿が用意してくれた夕食を頂きながら平岡さんと話しをする。お酒も入ったことで僕は玉砕覚悟で平岡さんに告白してしまった。困った顔の彼女も素敵で僕は彼女を抱きしめ口付けし、僕達は結ばれた。お風呂から上がり、浴衣姿の理恵子さんがお酒を勧めてくれた。そろそろ寝ようと寝床に入ると理恵子さんが潤んだ瞳で見つめていた。彼女は僕の布団に潜り込むと、僕に悪戯をし始め、僕達は再び肌を重ねた。翌朝、僕は理恵子のキスで目が覚めた。昨日の事が夢でないと実感しつつ、幸せな気持ちで理恵子を抱きしめていた…。




















結構好きなシリーズで、平岡さんの温泉物、悪くなかった ね。個性的な女優さんで、桃色家族が一番かな。
タカラ映像の人気シリーズに名女優平岡里枝子の組み合わせ。 設定がうますぎだったり、セリフや演技が過剰だったりとツッコミどころはあれど、外れようが無い。 平岡の黒パンストスーツの丈も年齢相応でリアル。メガネもイイ女上司感を高めている。 最初っから最後までソフトで柔らかい女上司でセックスも献身的でラブラブ。この様な上司と出張機会は男性にとって天国だろう。平岡の性技は非の打ち所がない。首から上を主に染めて乱れる姿は見事。 最後の露天風呂での平岡の全裸イメージシーンが大変美しくこれだけで見る価値がある。 減点は大きめのモザイク。作品と平岡は満点。
年下の部下と日帰り出張をする上司の平岡さん。手違いから共に一夜を共にする二人。お酒のの酔いに任せて上司の平岡さんに迫り関係を持つ男性部下。その後一人温泉に浸かりながら余韻に浸る平岡さん。余韻と共に女の喜びを再び感じる。部屋に戻り部下と共にお酒を飲み何事もなくそれぞれの布団に入る。意を決した平岡さんが部下の唇に優しくキス。それに応える部下。ここでいきなり濃厚なキスに展開しないところが丁寧に作られていると思う。そして体を重ねあう二人。何時しか平岡さんの首筋がピンク色に染まり感じている様。そして翌朝も平岡さんが優しくキス。お互いに軽めのキス。段々燃え上がる二人。あとは燃え上がる二人。そして宿を出るときには二人手をつなぎハッピーエンド。見終えたあとも素敵な気分でした。 ところで男性の体に絆創膏。入れ墨でもしているのか見苦しかった。これがマイナス点でした。
オープニングは、このシリーズでお馴染みの石和温泉の「さくら温泉通り」でのロケから始まり、泊まる宿は、これまたお馴染みの風◯閣旅館。敷地の隣は小学校だけど、それを考えると余計にエロさが増すね。 上司役の平岡さんは、ちょっと古臭い「いやよ、いやよ。もっと、もっと」系の演技以外は、言うことなしの満点。スレンダー系で出るとこは出て、引っ込むところは引っこんでる。若くても、弛んでいる駄ボディーは嫌だと言う人にはお勧め。「女は脂肪が乗ってる方が良い」と言う人も一度見てみて下さい。男優堀尾の、オドオド感演技とハメてからのタフぶりはいつもの通り。AVの用途とは関係ないが、堀尾の箸の使い方が気になる人は(自分も含めて)爺いになったなと自覚が必要かも。
里枝子さんの本気のSEXシーンがスゴイよかったです。男優さんも本気出してくれて、里枝子さんが感極まり、中出しを懇願して、たっぷりとオマンコの中で、ザーメンを受けとめる。里枝子さんが最高です。あれだけ歓喜してくれたら、男優さんも男冥利につきます。本気の愛し合うSEXシーンスゴイ最高です。