
お姉さんのように優しく厳しく僕を指導してくれる上司並木塔子さん。僕はそんな並木さんに淡い恋心を抱いていた。ある日地方出張へ並木さんと二人で行くことになった。商談は順調に進み、後は帰るだけとなったが、電車が動かず、仕方なく僕達は宿を探すことになった。やっと見つけた宿は1部屋しか空いておらず、相部屋となってしまった。宿が用意してくれた夕食を頂きながら並木さんと話しをする。お酒も入ったことで僕は玉砕覚悟で並木さんに告白してしまった。困った顔の彼女も素敵で僕は彼女を抱きしめ口付けし、僕達は結ばれた。お風呂から上がり、浴衣姿の塔子さんがお酒を勧めてくれた。そろそろ寝ようと寝床に入ると塔子さんが潤んだ瞳で見つめていた。彼女は僕の布団に潜り込むと、僕に悪戯をし始め、僕達は再び肌を重ねた。翌朝、僕は塔子さんのキスで目が覚めた。昨日の事が夢でないと実感しつつ、幸せな気持ちで塔子を抱きしめていた...身支度を整え宿を後にする。塔子さんは自然に僕の手を握り、僕もぎゅっと握り返した。塔子さんは会社で見せていた笑顔とは違う微笑みで僕を見つめ、僕は幸せをかみしめていた...。




















いい熟女女優さんですよね。定番シリーズで悪くなかったけど、正直この頃はちょっとぽっちゃり気味だったね。
並木塔子の新作が出なくなってもう半年。35~39歳の5年間は人気熟女女優としては長くない。魅力はン年齢の割にかわいい笑顔と豊かな尻、巨乳でも美脚でもない。小ぶりなオッパイを吸われるシーンが好きなファンは多い。太い脚は妙なエロさがある。 役柄としては女上司・女教師・義母・義姉など年上の女を演じることが多く、いきおい年下「風」の男優と絡む。男優の堀尾隆秀もたしかに部下に見える。本作は堀尾が塔子にやたらキスをし、カラダをくまなく舐めまわしている。上司のことが好きでしょうがないという感情をよく表現している。もしかして堀尾自身が塔子のことが好きなのかもしれないと思えるくらいだ。 並木塔子作品は入浴シーンが多い気がする。太い脚が隠れるからなのか。むしろ立ち姿の普通さが逆に魅力なのにと思う。この作品の一番のお気に入りは堀尾に太腿を舐められるシーンなのだが。
ドラマ内容・演者は良いのに、後半に進むにつれ話の盛り上がりと共にカメラさんの鼻息も大きくなる。そっちが気になって醒めてしまった。興奮するのは分かるけど、入らないようにして欲しいよね。
温泉に入る前のシーンでは、メガネが印象的な並木塔子さま。何となく雰囲気的に可愛らしく思われました。 小ぶりなバストの塔子さまがパイズリするシーンがたまらないほど興奮します。巨乳の女優さんのパイズリより、個人的には大好きです。
塔子さんファンだということもありだが、モウモウたまりませんよ!星100個ですよ!即に召されてしまいます!うむむぅ?