
俺はとある学園で英語教師をしている。妻のジューン・ラブジョイはなんとアメリカ人。しかも明日からALT、つまり外国語指導助手として俺の授業を手伝ってくれるんだ。夫婦2人で同じ学園で働けるなんて最高だなぁ、とこの時はそう思っていた。まさかあんなことになるなんて…。




















ジューンちゃんは 女体からしてもっと乳が 大きくても良いのに残念! 色白ポチャで良いんだがな
押しに弱い白人妻が性慾の塊のようなヤンキー学生の群れに囲まれ、あっという間に餌食になる学内性教育。
ドラマ仕立てのAV女優に外国人を起用が杞憂に終ったと思えました。 作り手側の外国人に対する偏見のような演出も伺えますが、それを逆手に取った効果もあった気がします。 外国人という事を抜きにしても女優さんとして興奮出来る部分も多かったです。
ジューン・ラブジョイ 当時24歳、美人で必ずしも巨乳ではないが柔らかそうな美乳でピンクの乳首が美味しそう。 男子生徒の悪ふざけを笑顔で受け流そうとするが、押し切られて犯●れてしまう。 ただ、犯●れながらも感じてイカされてしまう姿は興奮する。 また、「アソコを見せたらセクハラを止めてくれる」と信じて自分からパンツを脱いだり、アソコの各部分を英語で言わされるなどの羞恥プレイもいい。 ただ、ファーストレ●プ以降は中途半端な衣装を着せられて不完全燃焼感がある。 クライマックスも男子トイレの中で布団を敷くくらいなら教室でよかったのではないか。
笑顔が可愛い「ラブジョイ」嬢。 巨躯に見合った、巨尻と巨腿は勿論のこと、桜色に染まる色白肌はやはり独特のモノがある。 それに対すると、乳はわりと貧弱な部類。 とは言え、一生懸命にパイズリにも挑んでおりました。 一生懸命な外国人に日本人は弱いのではあるが、やはり疑似は「エロ」さを損なうので要注意。