
ススムと結衣の一人息子、カツヒコの手術を行うには莫大な費用が必要だった。園田という資産家が条件次第ではカツヒコの手術費を全額負担してくれるというので、ススムと結衣は藁にもすがる思いで直接園田に会いに行く。園田は2人に「結衣を1年間肉便器として雇いたい」というとんでもない条件を突き付けてきた。ススムは大反対したが、カツヒコを助けたいという結衣の強い思いに負けて奴●契約書にサインしてしまう。




















世界のハタノと言われるだけあって顔もカラダも美しいし、堕ちる前と堕ちた後の演技も演じ分けがちゃんと出来ていて素晴らしかったです。 話は波多野さんの立場になって見ると、お金と快楽両方手に入れられて一石二鳥だし、旦那も妻のヤられてる様子を見ながら気持ちよくオナニーできるしで意外にも登場人物全員が幸せになる話で良かったです。
今回に関してだが息子を救うための肉便器契約でありながら、堕ちるのが早すぎる。 息子や旦那に対する余りにも背徳感が感じられない点は残念。 これは結衣ちゃんが悪いのではないのは明らか、脚本、監督の問題だろう。 だって「来年3人でピクニックに行こうね」なんて気はとっくに無い位気持ちが題材から外れてると思いません。旦那の介入も少なすぎる。 堕ちていく妻に「来年元気になった息子と3人でピクニックに行くんでしょ」とか詰め寄って欲しい、自分としてはね。
どんどんチ○ポを欲しくなっていく結衣姉さん...家族の写真を見つめながら男達のチ○ポをおねだり、バイブをねじ込まれておねだりしまくりで喘ぎまくり...淫らな母親よ姿がたまんないねっ!...そして後ろから責められながら目の前のチ○ポを頬張り、尻を叩かれながら激突きされて完堕ちする姿も淫らさ全開で興奮しましたよっ!...ただ3本もチ○ポがあるのだから顔射をおねだりしてザーメンまみれになった淫らな母親の顔が見たかったなぁ...
息のの長い女優さんですね なんか顔が変わった??いじってしまった感じ・・・ 残念です
作品の一つの楽しみ方として、波多野結衣の息子の立場でその後の物語を考えるのもいいかな。例えば… 「飽きられた波多野結衣は、家に戻っている。成長した息子のカツヒコが父親の手記で事実 を知り、送られたビデオも見て、自分の命、母親、死んだ父親、園田を憎む。 園田は、結婚して娘がいる。その妻(波多野結衣の一人二役)と娘が行方不明になる。カツヒコが誘拐したのだ。 母娘に、園田たちが自分の母親を弄ぶビデオを見せる。そして、二人の浮浪者たちにレ〇プさせる。彼らは、園田に融資を受けたが、行き詰まり、妻や娘を餌食にさせられていた。送られてきたレ〇プビデオを観た園田は、怒り狂う。 カツヒコは、母娘に残酷な最期の予定を話す。母親は、娘の助命を懇願する。「娘の前で、変態のぼくに最高の快楽を与えてくれたら、2人を解放してあげる」 そのビデオが結衣に送られる。「これを見て、オ◯ニーするんだ。父さんみたいに」 結衣は、泣きながら自慰を始める。 カツヒコは、娘にナイフで刺されるようにけしかける。 母娘は家の前で解放される。結衣が連れてこられ、縛られている。園田の部下二人が、車の後を追う。娘がクーラーボックスを持っている。クーラーボックスには、油性マーカーで「清算」と書いてある。 園田がふたを開けると、氷漬けの心臓が入っている。 結衣は、車の中で目を覚ます。夢だった。ススムが運転している。園田の家。 今から、息子を救うためにお金を借りる相談をするところだった。」