
今丸の内で最もエッチなOL、吉永このみのAV体験第2弾。すぐにチ○ポを挿れてほしくなるというスケベな彼女のために、即挿入可能な勃起チ○ポをご用意。硬~いチ○ポで容赦なく子宮口を突かれビクンビクン感じまくり、絶え間ない絶頂が体の芯を突き抜ける。聡明なOLのエロすぎるギャップを堪能できる200分4本番。




















批判もあるみたいですが、私は吉永このみさんで本当によく抜けますw。 胸は巨乳というほどではないし、目はどうでしょうね?弄っててもそれほど違和感はないです。 何より、真面目で社会人としてのまともな受け答えと、エロとのギャップがもう最高です。 この作品では原人とのホテルで密室プレイ。オフィスでのバイブ責め。 最後の絡みで、複数プレイでこれでもかと輪●されて息も耐え耐えヘトヘト、それでも立ち上がる闘志がドピュです!! 南にこれでもかとバックで突かれ、思わず「重い・・・」と口走ってしまい男優達に「えっ?今何て言った?」と聞かれて説明できない・・・もう最高です!!
吉永このみはルックスもさることながら、演技抜きの素直なMっぽさが最高にいい。 AV男優の森林氏は、女優に過度なマウントをとることがあり、あまり好きではなかったが、本作では育ちのいい者同士で女優とのケミストリーが合うようだ。デートの態度とは急変し、ドS全開の森林。言葉責めとバックの組み合わせに、本気でアクメする吉永。奉仕する様子から、男優の硬いペニスに心酔しているのが分かる。 こんなかわいくて従順な女性、男ならだれでも後ろから串刺しにしたくなる。 吉永このみは、女優になった理由が欲望のためと言っていたが、それはスポットライトを浴びる自己顕示欲ではなく、純粋に性欲なのだろう。逆に、AV女優になってなかったら、たぶん不倫セックスにハマるか、セックスのうまい独身男のセフレになるタイプだと思う。本人もそれが分かっていたら、AVの世界に来たのだろう。 今やそれが本人にとって幸いになっていたかは不明だが。
最初の方は見ていて新鮮な感覚があったけど、その後もおんなじようなシーンばかりだから最後の方は飽きかけました。女優さんも同じものばかりで疲れてるようにも感じた。
デビュー作に引き続き購入。 このみさんの魅力は、清楚な佇まいに丁寧な会話力で上品な雰囲気で、脱げば見事なプロポーションで白い肌、そして二作目ながらハードなSEXもいとわない点。 いじられたりキツイい言葉で隠語を言わせられたときの、うるんだような瞳が魅力的だ。 今作は、シーン1を除くと、このみさんの良さが存分に引き出されている。 シーン1 平日はOLとして働くという設定のこのみさん、清楚な白いブラウスにブルーのスカートがよく似合っている。 ホテルの部屋でバイブを渡されてオナニーをしていると、突然男優が入室していきなり挿入。 自然光の中でこのみさんの白い肌が美しく、プロポーションの良さが引き立っているのだけど...男優の汗が凄く開始早々にべちゃべちゃで気持ち悪い。このみさんはほぼ発汗していないので、男優が水分取り過ぎか太りすぎが原因。 気持ち悪くて見ていられない。 シーン2 森林原人と軽く飲食しながらのトークで馴染んだところで、ホテルへ移動し入室後即挿入される。 森林お得意の軽く苛めるような言葉攻めや軽く叩くソフトSMに困惑した表情を見せながら丁寧な対応をするこのみさんが、めちゃくちゃエロい。 55分間のシーンで三発...森林、凄い。 シーン3 グレーのスーツに髪をアップしたこのみさんがきれい。 会議終了後に職場で即挿入という設定。 明るい自然光の中での撮影で、やはりこのみさんの白い肌と完璧に近いプロポーションが美しく撮れている。 出窓に座らせての白い大きなバイブ挿入がエロかった。 設定には無理があるが、画質が良いのが嬉しい。 シーン4 清楚系の衣装から一転して黒いスケスケランジェリーを着て、前のシーンを見て興奮したところにマッチョ男優三人が即挿入という設定。 激しいピストンやアクロバティックな体位も多い40分のシーンで、最後はぐったりとしてしまったこのみさんが、ソファに持たれかかり放心状態になっている姿が、途方もなく美しかった。
普通にいそうなスタイルとルックス(十分カワイイと思いますが)と控えめな喘ぎ声に好感が持てます。 最近のAVにありがちな、ソファの上だの、床の上だの、立ったままって実際あり得ないですす、観ていてもシラケてしまうことも多々ありますので、1回目と2回目のベッドの上のカラミは(照明の明るさを除けば)良かったと思います。※個人的な感想です。