
丸の内のエッチなOL吉永このみが、全身恥汁まみれでイキまくる。8頭身美ボディーから噴き出す汗、とめどなく分泌される唾液、絶頂する度にぶちまける激イキハメ潮で体中余すことなくずぶ濡れに。快楽に身を任せ、ひたすら求め合い、貪り合う。本能の極み、タイマン性交。


















これはガチでエロい。デビュー作からフォローしているが見応え充分です?
傍から観ると超絶的に美麗である「このみ」嬢。 ハリのある裸体も黄金比である。 またお顔の肌荒れを除いては、透けるような色白美肌。 エロ行為も程なく熟し申し分はない。 タイトル通りに、ヨダレも潮もイキ方もガチであり、 何よりも全射本射でのお掃除付きは、お見事であります。
個人的に現在、業界トップの美裸身と称したいこのみさんの4作目はAVの基本であるタイマン性交。一人目貞松。舌を吸い合い絡め合い、トップスとブラをずらして露わになる抜けるような白さの超美乳。Tバックの美尻にも目を奪われます。パンティずり下げ、生え際の美しい茶系の陰毛ごと手淫・指淫に切ない媚顔「舐めて…」このみが上になると自然光に映えるマシュマロ美乳に生唾ごくり。顔騎で下からじゅる舐めされて蠢く腰「あ・イく…」屹立する肉茎を根元から舐め上げ、愛おしそうにしゃぶる美女。口に出し挿れされる度に垂れる幾筋かの涎。性器をいじり合い、ぬるぬるの淫裂に埋め込まれて「あ・気持ちいぃ」自ら腰をストローク。両乳首いじられながらの背面座位から仰け反る撞木反りで「イ・く・」弓なりになる国宝級の美裸身。騎乗位で擦りつける淫らな腰づかいで、せり出る美毛の恥丘。一旦抜いて指淫で噴き出す女潮。側位で突かれ、二人とも絶頂へ昇りつめ舌上に射出。次は下着姿での自慰。肉茎をしごく男の登場で相互オナニー。クリに電マあてながらタマ吸引に肉茎しゃぶり。床置きの電マに押しつけてイく媚態に堪らず顔面射精。更に電マあてておかわりするすけべっぷりで痙攣。和室でうなじも美しいアンニュイなこのみが吉村と口吸い。耳から顔中舐め、脱がせて腋臭を嗅ぎ舐め、乳首も舐め吸い、びんびんの肉茎を咥えしゃぶり、臭い足指の間まで舐めるご奉仕。ようやく脱がされ極上のボディを憑りつかれた様に舐め回す吉村。尻肉を開いてじゅる舐めされ、右脚挙げて無防備の淫貝舐めに身悶える媚顔。屹立した肉茎に腰を沈め、ストライドする下腹。迎え入れるため四つん這いで突き出したS字の美尻に突き挿される獣のような交尾。立ちバックでも突かれる絵画のような美乳。正常位での抽送が速まり、口元にフィニッシュ。ラストは、カチカチが好きと言うこのみが3人の中で1位に選んだ鮫島。暗めの室内で、セクシーランジェリー姿で絡み合い、カチカチの怒張を涎だらだらで咥え味わい、騎乗位で、バックで繋がり合って何とも気持ち良さそうなこのみ。後背位で突かれてぶひゃっと女潮を噴かせます。正常位で激突きされ、絶頂に昇りつめ、迸る樹液をお口で受けとめ「気持ちよかった…」でも、このみさんの国宝級の美裸身が映えるのは自然光の中だったなぁ。
丸の内OLという経歴が全く関係無い設定の吉永このみさんの作品。 それゆえに、女優の本質が見える作品となるかと期待。 元々、クールさと綺麗さが先行し、その内封されたエロさは濃厚という娘なので、いかにクールさと綺麗さを破壊する設定と脚本となるかで、イメージが変わる。 まず、最初のシーンは、初々しさの残る恋人同士的な感じで進むのだが、女優デビュー作品にイチャラブ彼氏的な役で出演することが多い男優なのがシチュとしては良く、丁寧にクールさと綺麗さが壊されていく。 クールさと綺麗さからすると、下着着用のままというのが、汚されているような印象で、イメージの破壊に巧く作用し、濃厚なエロさが引き出されて行く。 それゆえに全裸となった時の爆発的なエロさが光り、良い気だるさを魅せて終了。 朗らかなインタビューも作品の良い意味での気持ちのリセットになる。 下着着用の自慰シーンとなるが、アレの見せ付けもありながら進む。 やはり、ここでもイメージの破壊がスムーズに進み、アレにも違和感なく手を伸ばす。 ナチュラルなエロさが惜しみ無く引き出され、濃厚な自慰しながらフェラ顔射を魅せる。 続く、和室でのシーンは、男優のイメージも関係しているだろうが、何処か禁忌な関係の匂いがしつつ展開される。 着衣でのご奉仕というのが、イメージの破壊を巧く導き、濃厚なエロさを魅せる。 全裸になるまでもスムーズにイメージの破壊をされ、全裸の瞬間に良いエロい匂いがする。 やはり、気持ちのノリが異なるせいか、秘められた濃厚なエロさを存分に魅せ、終了。 朗らかインタビューでリセットw ラストは、恋人同士というより一段落肉体関係を重視しているといった雰囲気で展開される。 このシーンでも下着着用のまま展開され、イメージの破壊が展開される。 やはり、女優さんの心の中で、着衣と全裸というシチュに隔たりがあり、それが巧く”心の壁”となり、秘められた濃厚なエロさを滲み出させる方法となってる可能性がありますね。 このシーンでも全裸以降の爆発的エロさが光り、気だるさの中でも余韻に浸る色気を魅せ、終了。 女優さんとしては、”着衣”は良さを引き出す重要なファクターな気がします…以降の作品で活用して欲しいものです。 吉永このみさんの”傑作”でオススメです。
吉永このみ4作目はシンプルな構成ながら、見ている側を意識してより深くエロさを見せようとする成長が感じられました。それは騎乗位によく出ていて最初の絡み、自然光が当たるベッドの上での騎乗位ではこのみさん自ら腰を上下に揺らしながら感じるポイントを見せてくれたり、2時間6分過ぎのラスト騎乗位ではセックスの気持ちよさがストレートに伝わってきました。全編通じて、どうやったら見ている側に満足してもらえるのか?楽しんでもらえるのか?考えながら動いてくれているのが感じられて次回作の成長も楽しみです。