
父親が開発し封印していた薬を完成させた春原未来。その薬は人間の感情をコントロールする物だった。成果を横取りしようとする一条は、未来に無理やり投薬して人体実験を行う。自分の意思と関係なく一条の命令に従ってしまう未来の肉体。屈辱に涙を流しながら何度もイってしまう。「お前は俺の命令に従うようになる」「誰がそんなことを」「犬になれ」「ワン」










発売から6年ほど経過した2021年に視聴。 演技力が突出した春原さんの今作品。 タイトルからも徹底して凌●されてメス犬に成り下がるシナリオかな・・・と思いきや、父親とその同僚に催●の力で徹底的に汚された後、彼女のことを好きな男性とねっとり和姦セックスするという謎展開。 そのセックスが「汚された私を上書きして」的な情熱的な絡みでなかなか抜けるので、作品のテーマである催●・淫薬要素はまったく無くなるのでした。
さすが春原未来さん・・すばらしい。 よくわからないストーリーは別にして、とにかく彼女を見ていたら魅了される。 中味も・・彼女をきれいに見せるようによく出来ている。いいね!
催●調教と淫薬実験と…春原未来さんの演技が際だって、いきっぷりが最高です。 犬になる設定のところはいまいちでしたが、最後のシーンはエロさが最高です。「春原未来さんの好きにして!」にやられてしまいました。
春原未来さんのエロさが満載です。もっともっとエロい作品を期待しています。
自分の父親が発明した怪しげな薬を注入され、相手の思うままに操られる未来ちゃん。 一番好きな場面は、PART2. 男に「オマンコ」と言わされ思わず口を覆い「体の名称を正しく言っただけ」と言い訳します。(オマンコは正式名称とは違うと思うけど・・笑) 「全裸になれ」と言われ、急いで全ての服を脱ぎ捨てる。意識に反して股をいっぱいに開きビラビラを開いてピンクの媚肉を晒します。 脚をソファーの背中にかけて指を突っ込みながら喘ぎまくる淫らな裸が逆光の中ですごく淫らで美しい。ここは時々ズームアウトして男の姿も同画面に入れると、視姦されているのがよりリアルに感じられ見ているほうは2倍興奮します。 淫汁に濡れた指を咥えながらそのスケベな味に酔いしれる。四つんばいでオナニーしている姿を後ろから見つめられ、尻をたたかれながらさらに性欲が高まり、男を裸にしてチンポにしゃぶりつくのです。 ソファーに寝そべりオナニーしながらフェラする姿がスケベすぎる。僕も勃起したペニスをさすりながら見ていました。 一条さんは割りと好きな男優で冷酷な感じでこんな作品には良く似合うし、チンポも長くビンビンになるので、奥が感じる未来ちゃんはこれで根元まで突き上げられたら絶頂確実でしょう。実際に「根元まで入れてください」と言ってます。(彼女は別の作品で、撮影で不完全燃焼で終わったら、スタッフが片づけしている横でオナニーします。と言ってました。) 自分が発する淫らな言葉(アドリブ?)でさらに興奮してソファーに座った男の上に跨り奥深く貫かれて腰をくねらせながら大声でヒーヒー喘ぎ演技そっちのけでイキまくっているのがはっきりわかります。 自分の穴に入っていたペニスをしゃぶりまくり口を離すとスーッとよだれが引くのが超エロ。 ソファーの背にもたれ脚をあげてヌルヌルのマンコをいっぱい剥き出しにしてズボズボ突きまくられて「アーアーアー」と絶叫しながらセックスに溺れる未来ちゃんを見ながら抜いてしまいました。 「春原未来の汗だく熱情ファック4本番」にこれのダイジェスト版が入っており、未来ちゃんが自分のSEXの場面を見ながらコメントしてくれます。「私、声が大きくなるのでボリュームを下げてもらったほうがいいかも・・」などとかなりエロい。 未来ちゃんは「オルガ」でいい仕事をいっぱいしていますね。