
Eカップ隠れ巨乳、夏川うみはお笑い養成所出身。当時、ピン芸人として活動していた彼女が今回漫才のステージに立つ為、真剣にネタを考える。途中、相方男優とのガニ股騎乗位SEXを挟み、体の相性を確認するが監督まで乱入して深夜の3Pに!次の日も夜になったらマイク片手に立ちバック!果たして漫才は成功するのか!?









AVとお笑いって食い合わせ悪そうだし。しかも舞台のためにネタを稽古、その後男女の相方同士でセックスするって、夢に頑張ってる二人の湿っぽいアオハルものか、設定だけぶっ飛んで結局とっ散らかったまま終わるキワものか、どっちかなりそうだし…てな不安を抱えながら観た結果、最近稀な良作AV(つまりしっかりエロい)でした。 まずこの女優。漫才のシーンじゃコッテコテのチャイナドレスで(ネタもイマイチ)、可愛いい雰囲気あるけど美人ってほどじゃない、人当たりは超絶良いけど、でも結局やっぱコンビの相棒、普段付き合いなら気のおけない飲み仲間レベルの女友達程度の立ち位置…なんだろうけど、セックスのシーンじゃガラッと豹変。スイッチが入るとめっちゃエロく変貌しちゃう。普段は男友達みたいな存在が、急に瞳潤ませ"女"になって迫ってくる。そういう不意打ちの驚き、引き込まれ方。特に会話・態度のテンションはそのまんまで、でも肉厚な尻を自ら積極的にパンパン打ち付けてむさぼる、密着する騎乗位のシーンなんかはすごかった。男優(コンビの相方)が初挿入時に、せ、狭い…って切なげに洩らした言葉に、よくそう言われる(テヘッ)…的に吐息乱しつつ照れるくだりもそう。これまで相対してた男友達みたいな女友達がこんなにエロかったっていう"ギャップ萌え"、その降り幅がスゴい。キャラだし天然だし、だから余計にスゴい、そういう女優。 で、そういう女優の特性を見きわめて、こういう設定、コンセプトで仕上げた制作もいい仕事したと思います。なんせ、漫才の稽古→相方同士セックス、このパターン反復だけなんだから作り手としてはなかなか危ない橋。(でも、監督は流れに乗っかって相方が退いた後にちゃっかり、夏川嬢に乗っかるし、夏川嬢は、どぞー?的に受け入れちゃってるし、の役得もあり) たぶん、夏川うみは以前"男友達みたい""隠れ巨乳"うんぬん的タイトルの作品でヒットした女優と同一人物だと思うけど、妙に役柄設定しなくて、こういうドキュメンタリーっぽくキャラ前面かつ活かせる作品に出た方が外野ながらハマる、無敵、と思います。これからもフォローはするけどドラマ仕立てはキャラ作ってる=改変してる分、たぶん、違うのかなと…。★マイナス1はあともう一戦観たかった、尺短いよッ、っていう叱咤&リクエストの意味のみ。
今回セールにて購入したのですが、なかなか新しありジャンルの作品だと思いました。うみさんは話が上手く笑顔がとても良いので、笑顔で複数ものがあれば見たいと思いました。これからの活躍に期待します。
佐藤りこ時代より今の方が何か好き。 この作品は正直あまり抜けないが 普段の彼女の喋り方であったり どこかリアルなところが見れるので 彼女が好きな方には是非おすすめしたい。
改名後も、変わらずに肉感は抜群である「りこ=うみ」嬢。 充分に悦しめたのだが、エロパートはかなり少なめであると思う。
出演者がこんな自然体になれるAVは なかなかと思うので評価は5。 自然体のよさは以下。 ・演技くさいのを一切感じない ・出演者が楽しんでるのをこちらにも伝わる ・最後のクライマックス(セックス)でより興奮できる こういう作品はもっと世に出すべき。 続編を希望する。