
夢と希望に満ち溢れた未来ある学生は大人社会のドス黒い洗礼を受ける。強引に開かれた未熟なマ●コはパックリ開かれ、手マンで大量お漏らし。泣き喚いてもチ●ポで口を塞がれ、男経験の少ない膣奥は容赦なく貫かれる。親の為に、プライドの為に、進学を理由に腰を振り、餅のように柔らかな体は跳ねて女の悦びを知る。










推薦をネタに身体を提供しているいちかちゃん。いやだけど我慢しなくちゃ。という気持ちが伝わります。 普通にSEXするだけでなく拘束されおもちゃでイカされ、ロウソクまでたらされまたイカされる、完全M女の誕生です。
こちらの監督さんの得意なパターンですね。 スレンダーで控えめの胸を制服を着せたまま縛るのはなかなかエロかったです。 身動きできない状態でバイブを挿入され「先生~」と懇願するところがかなりよかったです。
可愛いんだけどなく演技が大根なんだよねー。 でも泣く演技を要求されることが多いのでなんだかなーという感じ。
元からの素質に、たっぷりとM的な感度が培われてきている「いちか」嬢。 しっかりと、ガチイキもしまくりの内容であった。 これであれば、欠乏気味のエロ艶も、余りある程のエロ作品。 ご時勢に抗うような、本射仕様も泣き顔も秀逸であった◎
推薦入試を餌に弄ばれる可哀そうなJKの物語。 松本いちかさんなので制服Jk素材としては完璧です。 面接で一生懸命志望動機を語るシーンから、回想的にエッチシーンへ。未来あるJKを汚す対比がいいですね。 1シーン目 ホテルで犯●れますが、すでにある程度回数をこなして調教されているところから始まるのは残念。やはり、推薦のために体を差し出すことを決意するところから、最初のご奉仕までの最も感動的なwシーンを丁寧に描いてほしい。 いちかちゃんは堕ち切ってはおらず戸惑いや恥じらいは十分残っている演出ですが、それならなおさら最初のご奉仕設定にしてほしいですね。 それから、男たちがいちかちゃんを淫乱開発しようとしている方向性なのも好みじゃないですね。わざわざおねだりセリフを言わせたりするのが悲劇感を薄めて逆効果。男は好みのJKを欲望のままにおもちゃにし、いちかちゃんは、声を押し殺してつらいのを我慢して、しくしく泣きながらレ●プされ続ける、っていう演出のほうがリアルだと思います。 2シーン目 いきなり後ろ手拘束の途中から始まる。3人の男の属性が不明。推薦のためにはこの人たちのお相手もしてもらうからねいちかちゃん、みたいなドラマは欲しい。後ろ手拘束のわりにプレイは激しくなくせっかくの縛りを生かせていない。 3シーン目 赤い拘束テープで興ざめ。ひたすらおもちゃを使った攻めが続くが全然面白くない。ほんとにこんなのに需要あるの? 4シーン目 暗い部屋でセーラー服。いや、制服がなんでこんなにいろいろあるの?と思っていたら中は薄いハイレグレオタードみたいなのを着ているという謎コスチュームで見る気が失せた。 一応ソフトSM路線を狙っているからこういう展開になるんだと思いますが、そんなものはいらないので、男の欲望のためにひたすらなぶられる可哀そうなJKの悲劇を描いてほしかった。あと、最後はいちかちゃんの努力も空しく推薦入試不合格で、弄んだ男たちには捨てられ、心も体も未来もすべてを奪われたいちかんちゃんは世を儚んで・・・っていう胸糞エンディング希望です。 シリーズ化希望ですが、今度は別作品でレ●プされる優等生JKを好演していた上坂めいさんなんかどうですかね。