
【新美かりん初緊縛で吊り挑戦!】半年前の事故で両親と’声’を失ってしまった少女かりん。唯一の親族である男に引き取られることになったのだが…。声を出せないことを良い事に、日常的に繰り広げられるセクハラ。やがて下劣な男の本性が現れ始めていく。緊縛調教、イラマチオ、中出し性交、地下幽閉…ローソクに逆海老反り吊り…。暗い地に堕ちていく、薄幸少女の悲惨な結末。無垢本格SMドラマ作品!










両親を失った制服女子が親戚の男に緊縛調教されてしまう今作にはおへそ舐めが。 ・第一章 スカートをずらすとおへそが露に。 顔を擦り付け指で表面をなぞってムニムニ変形。 20秒ほど舐めて唾液を注ぐ。 その後計74秒ほどの舐めと吸い付き。 ・最終章 ムニムニ変形から計30秒ほどのおへそ舐め。
若い頃、椋陽児の絵に数えきれないほどお世話になりましたが、こんなに可憐で清純な少女が縄で縛られて壮年の男に犯●れるシーンが見れるようになるとは.....
後ろ手縛りで、控えめな胸を囲うように縛られていたのが良かったです。 ちょっと前半は制服越しのためか縛りが甘そうに見えはしましたが、個人的には満足できました。 声を出せないという設定のせいか、あまり大げさに喘がないのも良いですね。 基本的には後ろ手縛りの状態でのプレイがメインで、吊りとスパンキングのシーンもありますが短めです。 そのため、本格SMを期待すると少し期待外れかもしれないです。 構成としては、同じ無垢シリーズの「あの日からずっと…。」シリーズに似ている気はします。
責められると大袈裟に喘ぎ声を上げる女優が多いなか、本作は、声が出せない少女という設定であるので、そうした演技じみた喘ぎ声(=ノイズ)が入ってなくてよかった。 本当に感じているときだけ、押し殺したかのような吐息を漏らすのがエロいと感じられた。 大股開きで宙吊りにされ、電マを股間に当てられるところ、逆エビ固めで宙吊りにされて、電マを股間に当てられるところ、使用玩具は電マのみであったけど、なんとも言えずエロい。 パイパンであるところもよかった。 満足のできる作品であった。
新美かりん(日泉舞香)ちゃんは半年前に旅行中の事故で両親を亡くし、そのショックで失語症になっていた。主治医とともに親戚のキモ爺を訪ね、やがて一人になると爺が縛り上げ、それから大ピンチ・・・。 <概要> (1)主治医の心配していた通り、ヒヒ爺はかりんをセーラー服のまま縛り上げ乱暴。 1発目はイラマや手マンからブチ込んで、バックで中出し。 (2)全裸で緊縛吊るし上げて電マで大量失禁→セーラー服緊縛性交→パイパンマンコ中出し。 しかしヒヒ爺は腹上死してしまう。 ラストは主治医を「パパ」と呼ぶ緊縛ヌード・かりんちゃんの笑顔。 新美かりんちゃんの綺麗なお肌に喰い込む縄が痛そうで、心配しながらコキたかったけど・・・。 このサオ師、女優より大きい喘ぎ声を間断なく延々と。 爺の「んん~」「おおう~」とかウザ声ばかり、邪魔だ、いらねーよ。わきまえろ! 新美かりんちゃんはセーラー服も似合って可愛さあふれる優秀な女優さんですが、サオ師が大きく損ねている。