
「死後の世界との繋がりを求める少女」派手な風貌で変わり者の少女あおいは、ある男の元へと訪ねる。男は歴史学者で「死後の世界を見る方法がある」と綴る『十字架の上のパライソ』という本を出版していた。その本の内容に興味があり、男の助手になりたいと志願する少女。それを快諾する男。突如として始まる、拷問…。実態実験の先に見える世界とは…?枢木あおいが熱演。緊縛吊り、蝋燭責め、小箱詰め、拷問プレイに悶え喘ぐ!










キュートで明るいウサギ系美人、枢木あおいちゃん。 今作で彼女が演じるのは制服女子だ。 緊縛された体を男に弄ばれていく。 おへそ舐めや指入れは最終章。 男は彼女のおへそを指で伸ばしたり広げたりして観察。 そして舌先で穴をチロチロと舐めたり吸い付いたり。 計46秒ほどのおへそ舐め。 さらに20秒ほどの指入れ。 第一関節までしっかり入ってる。 再び30秒ほどの舐め。 次いでへそに唾液を注ぐ。 その後は舐めと表面的ないじりの繰り返し。 7秒の舐め。 9秒の表面的ないじり。 8秒の舐め。 2秒の表面的ないじり。 最後は舐陰しながら指の腹で26秒ほどの表面的ないじり。 最初の指入れがしっかり穴に入っていて素晴らしかった。 他のおへそいじりも表面的なものではなく奥まで責めてほしい。
ストーリーを100%は理解できなかったのですが、なんかいろんな意味で可哀想に思うお話でした。なんかモヤモヤ。
枢木あおいさんの演技力はすごいと思いました。 ただ、なぜあの結末を迎えたのか私には全く分かりませんでした。分かる人がいたら教えていただきたいです。 最初の失禁シーンはよかったのですが、おしっこを全て出し切るまでしっかりと電マを当ててほしかったです。電マを中途半端でやめたのが非常に残念でした。あと、もう少し失禁シーンがあってほしかったです。 この子は制服が非常に似合っているので、次は学校物で、おしっこがしたいけど緊縛されてトイレに行かせてもらえずに限界まで我慢したのちに大量に失禁するような作品を期待しています。 枢木あおいさんは非常にかわいくて最高です。誇りを持って、一生懸命AVに取り組んでいってほしいです。
さすがの枢木さん、演技上手い。 特にツボったのが適度な反抗とキツい言葉使い。凌辱、挿入前の えっ!マジか!?の表情とやめろ!触るな!抜け!は自分的には凄く良かったです。 ただあの日からシリーズと同様に最後の絡みに脚の緊縛をしないのが残念過ぎる。思い切りM字開脚緊縛とか胡座縛りとかでやって欲しい。
あおいさんはかわいいですし、十字架で逝かされるシーンはいいと思います。が、箱プレイは個人的には興味がわく内容ではなかったので、見せ方とかを工夫してほしかったと思います。映像はきれいなのでファンが見る分にいは良いと思います。