
【望月つぼみ ’麻縄緊縛’解禁作品】物心ついた頃には亡くなっていた母。そして数年前に父親をも失った少女つぼみは、伯父の家で暮らしていた。記憶のない母の思い出を知ろうと伯父の話に興味を持ち始めるが…それは、決して開いてはいけないパンドラの箱だった―――。麻縄緊縛、ローソク責め、監禁調教、玩具絶頂…少女は伯父と両親の過去を知り、絶望の淵に立たされていく…逃げ場のない緊縛調教。あの日からずっと…。望月つぼみが本格SMドラマを熱演!










童顔でJK姿が良く似合う望月つぼみ嬢が緊縛され、何度もいかされ快楽落ちしていきます。 反応も素晴らしく、自我が崩壊したようにただあえぎ、快感に身を任せているようです。こんなつぼみちゃんをもっと見たいです。
・第一章 ちゃぶ台の上に上半身を緊縛した彼女を仰向けにしておへそに注目。 息を吹きかける。 指先で穴を周回する。 舌先を突き出して穴に差し込み50秒の舐め。 ムニムニ開閉から唾液を落とす。 10秒の舐め。 唾液を落としてムニムニ開閉。 10秒の舐め。 唾液を落として33秒のいじり。 敏感なのか女優さんが足をもぞもぞする姿がたまらない。 そして26秒の舐め。 おへそいじりの際に指先が穴にしっかり差し込まれていて素晴らしい。 この男優を起用する際はおへそいじりの尺をメインにしてほしい。 ただし唾液の量が多すぎるのが気になる。 次の責めに移行する前に一度唾液を吸い出してほしい。
めちゃくちゃ興奮度高い内容を期待していたが、そうでもなかったです。
このシリーズ好きで見てますがなぜ最後縄を解く?解いたらそこらそんじょのNTRなんだが。それと相変わらずだらだらへそいじくってるがそれ見て誰が気持ち高ぶるのだろう。それが性感帯だと言うならビキニ着てる女の子は全員痴女ということだが。
制服が似合っていて、リアルな感じもあり良かったです。 流れ自体は他の同シリーズ作品と同じですが、蝋燭責めのシーンまではずっと嫌がっている感じで、背徳感がありますね。 縛られた状態で、電マでクリトリスを刺激されるシーンでは、口ではイヤッと叫び、体もよじりながら抵抗しているのに、結局イッてしまうところなど、かなり興奮しました。 また、乳首に蝋燭を垂らされているシーンも、ただ単に喘ぐ訳ではなく、痛がる感じですごく良かったです。 一番最後のシーンは、完全に表情が死んでいて、抵抗することを諦めてしまった感じで、ゾクゾクしました。 できれば縛られたままが良かったですが、この表情が見られたのと、他のシーンが良かったので、全体的には大満足です。