
夫との仮面夫婦生活に、日々欲求が溜まっていった人妻・恵理子は、我慢のできない性欲の捌け口としてメンズデリバリーヘルスをはじめて利用した。全身を鳥肌が立つようなフェザータッチで、サワサワとじれったく愛撫していき、乳首・マ●コを何度もオアズケすると、人妻の熟れた膣穴からはネットリした愛液が溢れだしパンツに滲みを作る。散々焦らされたマ●コに超絶スロー挿入からの激ピストンで、真っ白な精子を流し込む。










ベッドルームでは靴を履いたまま登場。スローテンポなので最初の20分で気持ちを落ち着かせ、その後の展開に対応させなければならないが、じっくりたっぷり見られる。しかし規制が緩かった時代なのにパンツのシミにまでモザイクをかけなくてもと思う。
濡れているのがわかりやすいベージュの下着で愛撫していくのはすごくよかった。 ただ、濡れていくのがわかるのではなく、次のシーンではもう濡れているのだ。 これがよくない。 徐々に濡れていくところを見たかった。
癒しを目的として自宅に本番禁止の出張ホストを呼び「焦らしコース」を依頼する主婦(三浦恵理子)。ピッチピチのミニで迎える恵理子は、寂しい結婚生活とセックスレスであることを打ち明け、初めて経験するような優しく丁寧な接吻を全身に受ける。気持ちが高まり四つん這いにされて腰をくねらせていると、パンティのクロッチ部にシミが浮き出す。たっぷり焦らされた後乳首に舌が触れると、感極まった声を漏らす。股を拡げシミの周辺をじっくり刺激され、腰のくねりが止まらなくなる。「早く」とせがんで脱がされたパンティの染みを見せつけるアップの映像は、フェチ趣味にもってこいの御馳走だ。濡れた外性器をじっくり弄られて息を吹きかけられ、男の舌先が漸く陰核に届くまでの恵理子の表情が実に良い。外性器に滲み出した粘液をじっくりと弄ばれ「いきたい」と繰り返し呟いていると、男が肉茎を差し出してくる。嬉しそうにパンツの上から頬ずりし、焦るように取り出して頬張り涎を垂らす。無我夢中でしゃぶり屹立した肉茎を外性器に擦られ、「お願い、入れて、欲しいの。」とせがみ生で膣奥深くまで挿入される。「突いて」と懇願しゆっくりと抽送されると、指先まで震わせて快感に身を委ねる恵理子の仕草が素晴らしい。ゆっくりとした抽送に焦らされながら「いきたい」と繰り返し呟いていると、一気に激しく肉茎で膣壁を擦られ絶頂に登りつめ中出しされる。最初の服装がミニスカでなければ、そしてホストへの告白にもう少し工夫があれば文句なしだ。
女優がいいだけに残念な作品です。 脚本が悪いのですね。 恵理子さんに星みっつ。
メンズデリバリーヘルスの男に、じっくりと愛撫されて、からだをビクつかせる三浦恵理子、そして最後に肉棒を挿入されて、絶叫する三浦恵理子。ストーリーは非常に単純ですが、そのため、かえって三浦恵理子の演技力が光ります。