
あぁぁ美味しひぃぃ!なんて美味しいオマ○コなんだぁ!取り憑かれたように私のオマ○コを舐め回す彼の父親の姿はまるで爬虫類のようでした…。じっくり…じわじわ…ねっちょりと乙女の無垢なオマ○コを隅々まで舐め回す…。オッパイ…首筋…唇…足先…アナルまで唾液まみれの汚舌が這い回る!勃起したクリトリスを舐めては含んで転がして…来る日も来る日もクンニ漬けの日々…。中年おやじの舐めテクと受精プレスに何度も痙攣絶頂!あぁぁ凄い!お父様!凄いッ!またイッちゃうぅぅ!












全編に渡って舐めまくりですね 最後の落ちたカラミは最高です!
女優さんの抵抗が弱すぎる。「イカないように必死に我慢している」みたいなのがないので 「堕ちた」感じが全くしない。 「性器の隅々までねっとり舐め回す」も時間が短い。クンニよりもオッパイ吸ってる時間の方が長い。オッパイ大好きな人には良いかも...。
最近、年齢とともに少しパワーダウンしたかなと心配していた吉村大兄がこの作品では凄まじいおっさんパワーを発揮して大暴れしてくれました。 それもそのはずですよね。お相手はちょっと日本人にはありえないような見事なおっぱいと肉感的な身体が魅力のこころさんだから、奮い立つのは無理もないかもしれません。 冒頭の、背後からいたずらするシーンから始まり、全場面で、そのあまりにも魅力的なおっぱいを揉んで、吸って、顔をうずめてと、おっぱい星人には必見のシーンが続きます。 撮影も見事で、こころさんのおっぱいの立体感を見事にとらえたアングルで、非常に臨場感もありました。 最高のおっぱい女優さん、最高のスケベ男優、最高の制作スタッフと3つ共に揃った、文句なく楽しめる、抜ける作品だと思います。 こころさんもですが、吉村さんも応援してます。
綾瀬こころちゃんの美しいデカパイと愛らしいフェイスには、男性の金玉にして強制的にドクドクと精子を作らしめる魔力があります。 中年であろうが少年であろうが、若く美しいメスを孕ませたい、我が子孫を産ませたいと願うのは精通を迎えたオスの本能ですが、今作ラストの吉村氏の射精は、中年男優らしからぬ、もはや辛抱たまらず大量に射精するという感じが良く出ています。 変則的な体位から限界を迎え、膣から抜かれたペニスは、こころちゃんのデカパイに到達する前から既にドピュドピュと射精を始めており、本来ならばこころちゃんの膣内に吐き出され、子供を成すはずの精液はその美しい胸にベタベタと降り注ぎます。 近年はオリンピックや万博のためにモザイクを濃くするという業界全体の愚かな行為に輪をかけて、モザイクの濃さをいいことに、何らかの器具を使って疑似射精を演出するろくでもない輩が散見されますが、その点今作の監督は真面目に射精と向き合っており、吉村氏も水分や亜鉛を良く摂取し、撮影に臨んでいるのではないかと推察します。 若く美しい女に、欲望の塊である精液が降り注ぐシーンはいつ、何度見ても良く、本作はそのフェチ心を十分に満足させてくれるものでした。
デカい乳輪が相変わらずたまらない彼女ですが、内容には不満しかない。このオッサン男優との作品なので期待してたが、肝心なシーンがない。彼女はグラインド騎乗位での腰使いが絶品なのになんでやらせない?最後のカラミなんてもっと彼女の方から積極的に責めさせて、彼女が快楽を貪るようにグラインド騎乗位で腰を前後に振りまくったら、凄いエロい画が撮れるでしょ?なんでこんな簡単なことがわからないのか?女優さんが何が得意なのか、どうしたらよりエロい画が撮れるかくらい予め考えて撮影してほしい。なのでこの評価とします。