
同じマンションに住む香ばしい風貌の男性に関して、妻は日頃から居住マナーに関する不満を言っていました。共有スペースでのポイ捨てに始まりゴミ出し自治会の活動なり何なり…。平和主義の僕は「あまり波風立てるなよ」と宥めていたのですが…。今年婦人会の役員に任命されたウチの妻が、婦人部を代表して単身隣人氏の部屋へと抗議に赴いたらしいのです…。そこで妻がSEXまでされてしまった事を僕は後日になって知らされて…。

















シリーズを通して何に変化も無いシナリオではありますが、未帆嬢のエロさは十分発揮されたと思いました。 不意に・・・望まないのに・・・という状況での反応がとても良かったです。
情婦とか初めて聞く言葉で複雑だなと思ったらいろおんなのことでした。未帆さんにぴったり。レビューするのは勉強になるし、作品をより深く観れるツールにもなるので新たな気づきでした。そしてジャケ写づくりも才能ですね。 内容に関しては、個人的には寝取られ系よりも切迫しない雰囲気のほうがいいですね 一方的な展開が多いと見ていても疲れるというか。。
まず、冒頭、マンションのエレベーター前で喫煙している池田に未帆さんが注意するところから始まります。次はご主人が家に帰ると池田が末帆さんにフェラ(ややイラマ気味)をさせています。ビールのお酌をさせ、デカチンの池田は未帆さんの口内に発射します。未帆さんが嫌がっでいた煙草に火をつけさせ、いつでも火をつけられるようにとライターを渡します。その晩、ご主人が訳を聞くと、マンションの管理組合の副会長になった未帆さん、隣人で問題行動の多いその道の人(池田)の部屋に一人で乗り込んで嘆願書を提出に行ったそう。まあ、通常であればそのような方のところに一人で行くことはないですし、部屋の中に入ることはないでしょう。それはさておき、その時に犯されて、未帆さんは写真を撮られてしまったそうです。もしも、未帆さんが言う通りにしないと、写真をマンション内やご主人の職場にばら撒いてやると脅されます。ご主人は何とかしたいのですが、池田にビビッてしまって、何も出来ません。未帆さんも自分で何とかすると言いながら、泥沼にハマって行くばかりです。むしろ、池田のデカチンに魅せられ始めているのかもしれません。それから未帆さんはバスルームの中で犯され、フェラで口内発射され、池田の部屋でオナニーさせられ、池田のされるがままです。最後は、自宅で未帆さんが口紅を塗っているシーンになります。ご主人は「行くな。行かないでくれ」と懇願するのですが、未帆さんは「もう、戻れないの。私」と答えます。そして、未帆さんは「もう、あの人から逃れられないの」と続け、スカートをまくりあげて、ロータバイブを仕込んだパンティを見せます。そして「じゃあね、あっくん」と言って未帆さんは池田の部屋に向かいます。ご主人が追いかけて、開いていた池田の部屋のドアを開けて中に入ると、抱かれ始めた未帆さんがいます。ロータを捏ねくり回され、池田が未帆さんにキスをしようとすると、未帆さんは嬉しそうに受け入れます。そして自分でパンティの上からマンコを弄り、池田のチンポが欲しいとせがみます。池田のデカチンを喜んでフェラする未帆さんはもう夫の知る未帆さんではありません。未帆さんは自ら池田のチンポを挿入し何度もイキまくります。「旦那とどっちがいい?」と聞かれた未帆さんはためらわず池田がずっといいと答えます。ラストは池田の子供が欲しいと中出しを望む完堕ち状態の未帆さんでした。
毎日卑猥に侵され、チンボに狂う淫乱女への堕ち方良い。 又、隣人やくざの言葉に従う未帆さんの従属妻感が 私を燃えさせる。
後味が良くないかとためらったが、未帆さんの圧倒的な演(艶)技を観て「購入して良かった」としみじみ思った。堪えようとしてもこらえきれず、はしたない声をあげては気をやってしまう。その過程のすべてが色っぽく、ガクガクと痙攣する姿は神々しいほどだ。大満足です。