
清純派女優・若菜ひかるがナースとなり、卑猥な性調教で淫らなメスへと変貌していく!監禁され繰り返されるSEXにより、とめどないアクメを味わい続けたひかるのカラダは、もはやチ○ポ無しでは生きていけず…。
この子のカラミを見ると、いかに他の女優が演技でセックスしているかがわかる。 他のAVがつまらなくなる。 女の匂いに埋もれる 肉棒で貫く 一つに繋がった快楽 お互いの体を貪り合う エロ小説でよくある表現がこういうものかとよく分かる。 それも、恥を意識しないのも当然の崩れた女優ならともかく、アイドル系がやる。 巨乳好きの自分は、この子がGカップ以上あったらもっと乳フェチなシーンがあったのに、そして挿入も盛り上がれたのに、と残念でならない。
それなりの、顔と、プロポーションなのに、生かしきれてない作品でした。
ドラマの力の入れようには評価するが、自分的に彼女にあまり魅力を感じなかった。何か一昔前の作品を見ているようでした。
カラミは4回、きちんと筋立てができていて2時間フルの力作。 まずプロットが上手い。次第に淫乱になる女という基本構造が演技によってではなく、台本の構成による女優の演技(カラミ)への心理状況の変化によって実現されているのが出色である。 最後のセリフがクサい、という見方もあろうが、これを自然にこの女優に言わせる脚本の上手さを見逃してはいけないだろう。 あとは女優の好みしだい。最後のカラミのあとのご奉仕フェラはこれまでの若菜にはない気合の入ったものだ。 ただし、若菜ひかるは、このテンションを続けられるほどキレた人ではない(=普通の女の子だ)と思う。 この人の作品中、唯一無二の名作になるのではないか。 単なる抜き目的でも若菜ひかるの本気度が高い分、使えます。 ここ数年見たAVの中で、最高かもしれない。
不思議な作品でした。 ナースでいることの意味がない・・・。 でも、かわいいんで合格点です。