
れいかの娘夫婦は住んでいるマンションが取り壊される事になり、次が見つかるまでれいかと同居することになった。夫に先立たれ家で寂しくしていたれいかにとっては娘夫婦と暮らせるの嬉しかった。ただ、娘夫婦の夜の営みには少し問題があった。娘婿はヤりたがっているのだが、娘が相手にしてくれない。その晩もできずに娘婿は酒を飲んでオナニーをしていた。それをれいかが見つけてしまい娘婿をたしなめる。娘婿は「オナニーがダメなら、お義母さんとセックスさせてよぉ」と甘えてきた。れいかは一回だけと受け入れてしまった…












一場れいかさんに欠けているモノを挙げろと言われれば、「母性」と回答する! れいかさんは、余りにも「女性」であり過ぎるのだ! だが、と言うか?だから、と言うか?この作品の様な、母性が必須条件ではない母親役は適任と言えるのかも...? 絶倫の娘婿が、嫁に「二回目」を断られた事で、欲望を義母(一場れいかさん)に向けてしまう! 「こんな事!今すぐ止めなきゃいけないのに!」 「男の人に触られるの久々過ぎて身体が欲しがっちゃってる!」byれいかさんの心の声...。 れいかさんの起用大成功! あんな格好やこんな格好も、気持ち良ければ受け入れる土壌(?)が有るからね! 「お互い、忘れましょう。」、「無かった事にしましょう。」と言った義母は数多存在したが、自慰行為の後で(因みに、れいかさんも人参派!)、未だ治まらぬ欲求を満たさんと娘婿の許を訪れた義母は何人居ただろうか...? この辺りも、れいかさんの面目躍如と言える! 「あなたに責任取ってもらいに行くとこだっの!」 凄い科白ですね、れいかさん? いきなり!パジャマのズボンを下げて「咥える」れいかさん!嬉しそうだ! 「あなたのせいで身体が疼いてしょうが無いんだから、私を満足させてもらうのよ!」 チョッとだけ怖いですよ、れいかさん! 満足させろ!と言うからには...ですよね? 終わっても、「握って」離しませんね、れいかさん? 「罪悪感より快楽を選んでしまった=れいかさん談」二人は、娘には秘密の関係を続けるのだった! 実の娘には露見しないんだね?義理の娘の時はバレて罵詈雑言を浴びたけど...。 葵百合香さんは可哀想だったもの...。
嫁があまりサセテくれない旦那が欲求不満で酒の酔いもあり自慰をしている。そこに嫁の母親のレイカがたまたま部屋に入ってソレを目撃してしまう。以前から胸の谷間などガン見して~お母さんキレイだからドキドキします~などと話しているくらいなので酔いに任せて抱きつく。レイカはレイカで~久しぶりに男性に触られ身体が欲しがってしまった~と独白。 他の作品で 好きだった母親がどこかのオヤジと再婚するのがどうしても許せず身体を奪いとるという息子の役で、ホソダ君はレイカさんと過去に共演している。肌が合うのか今回再共演である。 太もものタトゥもカバーマークなどでうまく消されていて、普通の家の母親役になりきれている。久々の快感で眠っていた性欲が再燃してしまい、責任とって!とマサトの部屋に押しかけ、~あなたのせいで身体がうずいて仕方がないの!!~レイカさんは激しくイキまくり、その度マン●とアナルがビクビクと痙攣している。 一度出来た関係は簡単には終われない。~コレ使ってぇ!~と白いディルドを出してくる。~どうしたんですかコレ?~主人が亡くなってから淋しい時使ってたの~とマサトにマン●や栗に当てさせると、これほど気落ちイイことは無いという表情で悦び~でちゃうぅぅ!~と失禁する。 デビューまえに散々調教されたのか性の快感の反応がハンパない。ほとんどの絶頂はマジイキではないかと思えるほどだ。もっともっと楽しませてもらいたい女優さんの一人である。また若手男優のなかでもメインになりつつあるホソダ君のガチ演技も とても良かった。
義理の息子に犯●れてからの、フェラや絡みでは下品など助平バァバァぷり全開、 れいかさんの助平さは最高。