
子育てがひと段落した今でも仲の良い夫と怜子。息子にとっては、友人から若くて羨ましいと言われる母だった。そんなある日、息子は怜子と夫との夜の営みを覗いてしまい、母に色気を感じムラムラしてしまう。その晩、息子は父が出かけている間に怜子に話しかけた。「母さんが父さんとセックスしてるの見て興奮しちゃった」と息子が怜子に襲いかかる。怜子は必死に逃げるが、成人した息子には敵わず犯●れてしまう。しかも息子棒で感じてしまっていた…












義理の関係では「近親相姦」は成立しない、と思っている...。 「好悪」は個人の嗜好に依るので否定も批判もしないが、「禁忌を●す」行為には、「倫理」のみならず「血の繋がり」が不可欠ではないだろうか...? 母(小早川怜子さん)と父の「営み」...この表現も何なんだろうね?...を目撃した息子が母に欲情して、という在り来りのストーリーだ。 「拭き掃除」シーンの収録時間が長くて良かった! 怜子さんの下着も「白」で、尚更良かった! 怜子さんが母親だったら、いくらでも親孝行するのになぁ...。普通!普通にね...。 息子役の細田氏の、堂々とした迫り方が潔い! 怜子さんの「ふざけ抜いてるわよ!」って科白は脚本通りなのかな...?都会的な表現なの...? 「今なら、お父さんに言わないでてあげるから!」もチョッと変!「言わないでおいて」だよね...。これも都会的な表現なの...?唯、この科白が...。 売り物(?)の「階段シーン」で、全裸にされた怜子さんが手で「前」を隠して逃げようとしていた! 些細な事でも手を抜かない怜子さんらしい...。 実は偶々だったりして...。 「拒絶」からの「恍惚」の表情!これは間違い無く怜子さんの真骨頂! 息子が怜子さんに言い放つ!「父さんには言わないであげるから...。」 言い返されちゃったね、怜子さん...? しかし、母を犯して「中」に出してのそれは酷過ぎるんじゃない...? 怜子さんは、許されない快楽に目覚めてしまった! 息子に犯●れた事を反芻して、売り物(??)の野菜自慰行為に耽る...。野菜は人参だ! 当然!息子に目撃される展開! 当然!息子に犯●れる展開! 息子に「舐めてよ!」と請われれば、即座に舐める! 自分の胸を揉み、自分の股間をまさぐる...。 「早く挿れて...。」と、お尻を突き出す...。 「犯●れる」ではなく、進んで「抱かれる」だった! 「早く息子としたい!」 朝食のキュウリを齧る時でさえ、そう思いますか、怜子さん...?以心伝心か...?息子が帰って来る! 「お布団敷きましょ!」朝からですか、怜子さん...?