
彼女とは、今年の6月に、親戚や取引先の人達を呼んで、挙式をあげる予定でした。僕の仕事関係の知り合いで、野本と言う男がいて。女好きの独身貴族だったその野本が、僕の婚約者あきの事を、いつも、美人だな羨ましいなだなんて言って、冗談ぽくデートに誘ったりとかしていたんです。そんなある日の休日、たまたま彼女のアパートを訪ねた僕は、仲睦まじく笑いながら、彼女と野本が手を繋いで部屋へと消えていく姿を見てしまい…!










雄介とあきは婚約中。とある日曜日、雄介は取引先の部長と接待ゴルフだったのだが、部長の突然のキャンセルで時間が空いたので、(佐々木あき)のアパートに行ってみると、(佐々木あき)と野本(工藤健太)があきの部屋に入って行った。 雄介の友人の野本(工藤健太)は、時々遊びに来る独身貴族の遊び人で下着メーカーの営業マン。 ほめられたことではないが、ベランダから覗いてみると、野本(工藤健太)と(佐々木あき)が出来てしまっていた。 覗き見を続けているとおっぱいを触られて感じているし、やがてパンティを下ろされて手マンされたりクンニされたり。 思わず電話してしまうと「料理中だから」と切られてしまった。 そして野本のデカチンをフェラし始めて、自ら全裸になって股間を晒している。 そしてとうとう挿入されてしまった。 我慢できず何回も電話するが何れもすぐに切られてしまう始末。 「おお、あきは騎乗位で腰を振り始めた」そしてとうとう杭打ちをしながら逝ってしまった。 さらに下から突き上げられてまた逝った。 結婚まで1ヵ月に迫っているのに優柔不断な雄介は二人に黙ってやり過ごしてしまう。 さらにあと2週間に迫って、又もや二人のsexを見せつけられてしまった、しかも生で中出し。 そしてあきは「野本さんと結婚したい」「もう雄介君のチ〇ポには戻れない」と言う始末。 佐々木あきの熟女の魅力満載。若干喜劇的ではあるが、2016年発売なのでモザイクも薄く十分楽しめた。
いいですねこのシリーズは、現実に寝取り寝取られは あるのかもしれない? いや!有るでしょうね。
ストーリーが強引です。 もともとハメ電、寝取られが好きな設定だけど男優の芝居が下手で駄目だった。
どういうシチュエーションでユーザーを興奮させようとしているのかという意図は伝わるんですが、他のレヴュアーの方々がご指摘のようにプロットが練り込まれてない(台本やシナリオではない)ので、展開に無理がある。観てる最中にハテナマークが頭に浮かぶと途端にダメになる人も数多くいるということです。 個人的に残念な点は、この作品での佐々木あき嬢は終始キス時にベロを絡めず唇を硬く閉じている。 何があったんでしょうか?相手男優がよっぽどイヤだったのか口内炎でもできてたのか…(笑) ネトラレの第一歩はキスだと思うし、キスの仕方ひとつで女性側のネトラレ度も表現できる。佐々木あき嬢はそれができる女優さんだと思うのでもったいない…とにかく凄い量のリリースラッシュを続けている女優さんなのでこういうこともあるということかな。JET映像作品にはここぞというヌキどころが必ずあるのだが、 舌を絡ませながらの本気の正常位がなかった点で、ネトラレ感も半減しパンチのない作品としか感じませんでした。
ドラマパートは少々クドイほど丁寧に、寝取られに至る経緯を描いていましたが、 そこから一気にラブラブ状態に飛んでしまって堕ちるまでの葛藤を描いていないので、 ただのヤリマン浮気姦でしかなく、背徳感等のスパイスがほとんど効いてませんでした。 確かに非常に胸糞悪い寝取られ話ではありますが、情けない夫とビッチ嫁にただイラっとするだけで、 それがエロス面にイマイチ作用していません。 それでもそこそこエロイ絡みに仕上がってたのは佐々木あきのポテンシャルのおかげですね。 また、夫がしつこく電話したり覗いたりする事でカラミが頻繁に途切れる演出もイマイチでした。 ラストも夫の悲哀にスポットライトをあてていてエロイ余韻は無しと、どうにもズレたAVという印象です。