
マンションの外壁工事とか何とかでその当時職人の人たちが共用廊下でドヤドヤと作業をしていて…あいにくの予算カットで職人用の簡易トイレの準備が無いとかで…池田氏と言う汗臭い中年労働者が、「悪いけど便所貸してくんねw?」と、我が家のトイレを借りに来るようになったのです…。基本キレイ好きで軽く潔癖症な感じの女だったウチの妻は、下品でゲスな風貌の池田氏の事を、あまり好印象は持てずにいたようだったのですが…。










熟肉と白肌が、最適で最好である「ともか」嬢。 流され姦は滲み出ていたのだが、本作に於いては、エロ艶とM癖の蔵出しは低めでもあった…。 彼女には、シナリオがない作品の方が、エロ威力を発揮できるのでは?とも思われる。。。
女優が一流でも男優が三流ではダメ。 ストーリーすら入ってこない。
冒頭は人妻感がいい明里ともかさんの主婦姿がとても綺麗です。 その後、当初はイヤイヤ感が出ていたものの、後半に向けて肉食表情が。この変化がとてもそそります。 残念なのは最後。もう少しイケダが見せつける、もしくは妻がわざと見えるようにする等、鬱勃起させる決定打が欲しかったように感じます。むしろ夫に中出しされたところを舐めさせる程度の事や、後日談等もあれば…なんとなく尻切れトンボの様な結末でした。
明里ともかさんの魅力が十分に発揮された素晴らしい作品です。はじめ、普通の主婦がだんだんエロくなっていくさまが、良く描かれています。表情もどんどん変わっていくさまは楽しく見られます。
夫がトイレで倒れている妻の姿をみつけた時には久々に直後発覚シリーズかと思って少し興奮しました。 然し普段とあまり代わり映えしない演出で終ってしまった点に物足りなさのようなものが残った気がします。 序盤の回想シーンで奥さんが職人さんに小便をしている姿を見せられている時の対応に違和感を感じました。 もう少し抵抗感を見せるなどしてシナリオ感を消す努力なども欲しかったです。 後半の肉欲が溢れ出しているエロさは良かったと思います。 全体的な演技力は無いかもしれませんが、肉体を含めたエロさは強力だと思いました。