
体の弱った父親の面倒を仕事で見れない息子は、留守中の父親の安否の確認のために監視カメラを設置。介護士を雇い世話をさせる日々だったが、ある日思いがけない光景を目にする。老いた父親は、介護士の女性にプロポーズし再婚するというのだ。しかも女は出産後に離婚をしており、母乳が出る。その乳房を甘えるように吸い続ける父親の姿。息子は好奇心と嫉妬、不審感、様々な思いを募らせながら、家中に隠しカメラを仕込み生活を覗きみた。父親と淫らな性生活を送る若い女に対して、淫らな欲望を抑えられなくなった息子は…。




















タイトルが母乳介護ですが、確かに母乳を吸わせる場面は有ります。 でも、全体だと、その時間は、思ったより短いです。
「盗撮」にしたため、限られたアングル、カメラワーク、視界に限りがあり見ずらい。 情けない。こんな作品では抜けない。 監督はバカか? 松野朱里さんで抜きたいのにジジイが邪魔だ。 「盗撮」にしないで普通にFuckを見せて欲しい。 この作品で松野朱里さんは引退した。
まず母乳の量が少ない。ギュッと絞って先っちょから滴る程度。私は母乳スキーでは無いのですが、それ目当てで見た人には恐らく物足りないのではないかと。 また、物語序盤・結婚前の会話 女「お茶飲む?」 爺「それよりそっち(母乳)が飲みたいのお」 女「じゃあ、はい」 全くそういう関係になってもいない、普通の介護師&老人の関係なのにこの展開はぶっ飛びすぎ。 更に、 ・何故二人は結婚するのか ・遺産目当てだろうと言ってきた息子と何故SEXするのか その辺の演出が不足。 結果何もかも唐突で、見ている側としてはストーリーに入り込めない。 SEX自体が超エロいというわけでもなく…、この監督にしては珍しく外れだったなあといった感想、残念。