
会社の上司、諸先輩そして取引先の方々の指示、命令には絶対に従う事。男の役に立ち、喜ばれる事こそが君の仕事だ。




















展開はワンパターンですが、西川りおんさんの乳に助けられて星3つ。
サディスト作品の老舗、中島興業からのリリース。 期待して見たものの、りおん嬢のマゾを上手に引き出せているかと言うと否。 はまれば大ヒットの西川りおんのマゾ性を引き出してくれていれば…と悔やまれる。
淡々と女を責めていく様を見て楽しむ作品なのだろう、演出のようなものはほとんどない。淡々とひたすら女を責め、そんなシーンをずっと流し続ける作品。 ただ女の反応も適度に悶えるだけで、時と共に変化するようには見えず、淡々と時間が過ぎていく。正直退屈。 最後のSEXシーンではそこそこ悶えるので、SEXだけでも十分な逸材だと思う。肉付きも良く、映し方によってはとても魅力的に映るだろう。ただ今回のように淡々と正直すぎるアングルでは良い素材も活きないし、S的な雰囲気も的外れなものとなってしまった。 ちょっと盛り上がる部分が無い作品。
洗濯ばさみで乳首を挟まれただけで泣き出しそうな顔。 軽く引っ張るだけでメチャクチャ辛そうに耐える。 軽いイラマでも余裕なし。 色気も何もないむせかえり方が生々しくて陵●感あり。 何回やり直しになっても咥える前に「よろしくお願いします」を忘れずに言う姿が健気で良い。 挨拶練習は気の毒なぐらいに繰り返される。 普通に喋ると低音の落ちついた声(あえぎ声は対照的なすごくかわいい声)なのでルックス以上に大人びた雰囲気も出ている。 頭を下げながら自分のスリーサイズをあんなに何度も言わされる場面は彼女の人生で二度とないだろう。 とにかく苦痛責めにやたら弱い西川りおん。 初めての陵●作品だったので責めは弱めだったが ふてくされたりせず全身で一生懸命受けてたのが良かった。 シネマジックあたりで泣き叫びながらデカパイをズタボロにされるところが見てみたい。