
縄股渡り。イラマビンタ。M字拘束マ○コ責め…。




















川越ゆいさん・・なかなか良い。 ただ・・これ・・題名と中味が違う。喰い込みのところは迫力なしの失敗作。 後半の方がよっぽど良い。
全編スカートを没収し、パンツを丸出しにしてやっていただきたい。また正座イラマのシーンは背後からの絵がほしい。せっかくTバックなのだから。
今作は『喰い込み少女股間責め 2 』というだけに前作があるわけで、今作も前作同様教師が女生徒に特別授業という名の調教を施すというフォーマットで、女生徒が教師に後ろ手に縛られて教室に張られた縄をまたいで股縄渡り、直接股縄をかけられて教室引き回し、正座フェラ、M字拘束バイブ責め、全裸ファック、股縄渡りpart2、鼻フックフェラといった流れも前作とほぼ同じ。 なのに前作と違って全くつまらない。 なぜか? それは『喰い込み少女股間責め』であるにもかかわらず縄が股間に食い込む場面が皆無だからである。 前作では股間に縄がガッチリ食い込むシーンがふんだんに盛り込まれていたが、今作の教師役の男優は何を勘違いしているのか、縄をクイクイと連続して引張ってみたり(引き絞るのではない)左右にビンビン揺らしてみたりと股間を刺激する動作ばかりで一向に食い込ませてはくれず、いつ食い込ませてくれるの?と思っているうちに終わってしまうのである。 女優はかわいい。スタイルも申し分ない。ビンタされるのも痛々しくて頑張っている。なのにつまらないのはひとえに男優の勘違いな責め方ゆえだ。 股縄渡りや教室引き回しの際も女優はほぼベタ足で前作のようにつま先立ちになることはほとんどない。つま先立ちするほど股縄が引張られていない、つまり股間に食い込んでいないからだ。 このことで致命的に迫力がなくなった。 股間への縄の食い込みが見たいなら白咲碧出演の前作を見てください。 今作は全く見るに値しない失敗作です。