
才色兼備のインテリ管理職として多くの男性部下達を束ねる女上司・橘メアリーは、その日、新卒入社で2年目の若手社員塚本を連れて、北関東支社の方へと一泊二日の地方出張へと来ていた。分刻みのスケジュールを終えて宿泊先である駅前のシティホテルへとチェックインしてみると、どうも何やら、単なる手違いなのか、それとも会社の経費削減の一環なのか、いずれにしても、ツインの相部屋で一部屋のみ、手配されてしまっていて…!

















男優も知ってるので期待していただけに、つまらなかった残念だ。
いつもより化粧が濃いめではあるが、それがまたいい。 エロさ満点。プレイも最高!
デキる女上司メアリーさんと相部屋になった少し抜けてる部下塚本が、我慢しきれずメアリーさんに襲い掛かってしまうストーリー。 橘メアリーさんは演技がしっかりしていて興奮度が増す。 実際の絡みが始まるのは後半の1時間。 前半はメアリーさんに塚本がマッサージするシーンと塚本の妄想内でメアリーさんに抜いてもらうシーン。 後半の1時間では夜寝ていたメアリーさんに塚本が興奮のあまり襲いかかってしまう最初の絡みのシーン、風呂場シーン、翌朝の絡みシーンと続く。 最初の絡みではメアリーさんが受け入れていないので終始困り顔な感じ。 騎乗位あたりから徐々に受け入れていき、最終的には完全に受け入れる。 次は風呂場でのシーン、翌朝の絡みのシーンへと続くのだが、もう受け入れているのでメアリーさんからも攻めに行く。 メアリーさんはシチュエーションごとに異なる表情の使い分けの演技が上手く、興奮度が増しているように思える。 受け入れる前のちょっと困っているような表情と、受け入れた後の笑顔も見せながら濃厚なキスやフェラで攻めていく時の表情で差がついているので、見ている側の興奮度も増す。 さすがメアリーさん。 仕事中はキリッとしている美人な女上司が、エッチになると甘い声で喘ぎ、跪いてフェラをするというシチュエーションも非常に良い。 一度繋がってしまったメアリーさんと塚本が、出張から帰った後も同僚の目を盗んで会社でヤッちゃうとか、今度は逆に旦那が出張中のメアリーさんの自宅に塚本が上がり込んでヤリまくるとか、そういった続編も見てみたいと思うほど良い作品に仕上がっている。 こういった相部屋ものの作品は一晩の描写だけで終わってしまうが、もし可能なら続編も見てみたい、そう思わせるほどの良作。
絶倫部下に徐々に陥落していくグラマラスな上司・橘メアリーさんが艶っぽい良作。
各メーカーの定番化しているシリーズだが、橘メアリーの演技と艶技力もあってピカイチの出来だと思う。 同行の部下が最初から、上司であるメアリーの身体に舌舐めずりしているところから、期待通りの展開で、只管互いに快楽を貪るというエロい話で、メアリーのゴージャスな身体とエッチな絡みが分段に楽しめる。