
娘のミカが彼氏のハジメ君を連れて帰宅してきた。礼儀正しい好青年を、母は笑顔で歓迎した。美味しいお菓子とお紅茶を娘の部屋へと運んだ母…すると何やら「サークルのイベントで使うコスチュームの衣装合わせ採寸作業」とやらを、娘と彼氏がやっていた。その様子を微笑ましく見守っていた母だが、彼氏のコスチュームの股間の脇からチラチラと見え隠れしてしまっている「想定外の巨根様」の勇姿に、思わず視線を奪われてしまい…!



















この年齢の娘が居る母親を、辻さくらさんに演じさせても良いのか...?それとも、母親役が相応しい年齢に達したのか、さくらさん...?と思ったら義理のお母さん役だった!そうだよね...? 夫はシンガポールに単身赴任中だが、義理の娘のミカとの関係は良好である。ミカの彼氏のハジメの「巨根」を目撃して、若干ムラ付いたさくらさん...。ハジメもさくらさんに惹かれてしまい、就寝中のさくらさんに迫る...。「チョッとだけ!」って嘘っばかり! ミカが目を覚ましたので、今夜は中断! 翌日、ハジメは、さくらさんに謝罪するが、零れた水を拭いてくれるさくらさんに欲情してしまう! さくらさんの抵抗具合が丁度良い!このメーカー、この作品向きの激し過ぎない抵抗感である! さくらさんが可愛いし、艶っぽいし...。 厚かましいハジメハ、自分の「物」をさくらさんに握らせる。さくらさんは「チョッとだけよ...。」と、半世紀前ならばギャグになる科白を言って、舐めてあげる。もう観念したのか、欲しかったのか...? 流石に、最初は「中」に出さなかったハジメでした。 この後のシャワーと、その次のシーンは「口淫」のみだが、同じ行為が連続する構成に問題は無いだろうか...?最後も、無責任に「中」に出して、その事をさくらさんが咎めないなんてアリなのか...? 自分も出産して、本当のお母さんになりたかったという訳ではないよね...? ハジメに抱き付いたさくらさんが、「大好き...。」と言って「END」だったけど、その締め括りも無責任過ぎない...?
お顔・ボディ・行為・感度共に、その全てがS級である「さくら」嬢◎ 本射部のみが、モノ足りなかっただけである。
相変わらずムッチムチのボディがたまりませんね。 中出しフィニッシュ多めな辻さんですが、本作品では顔射があったので高評価となりました。
さくらちゃんのムチムチボディ最高です。顔もタイプだし形、大きなおっぱいに釘付けファンとしてはたまらないです。母親役はちょっと合わないかなとやはりお姉さんや妹、友達役なんかが合ってる!とにかくエロくてムチムチボディにが好き
そもそもが、さくらちゃんが大好きと云う要素で購入した作品。 それにしても演技が上手い、人妻、母親、女、実年齢的には母親役をやる程の年?では無いんだろうけど、立場の使い分けやそれに付随する感情、戸惑いと迷い、懊悩具合の表現なんかもう流石としか言い様が無い。 彼君に出されて恍惚として抱きつくラストなんかは鳥肌もんだった、NTRと言うには微妙かな、母親目線中心で描いてるんでゲスさは感じないし昼メロって印象が強いと思う。 最新作に近い時期の作品、さくらちゃんに結構肉が付いてて役に関しての違和感もなかった、エロいはエロいんだけどビターな内容なんで興奮するより面白味を感じてしまって ”抜く“ には難しい、でも女の揺れ方としてなんか分かるしちょっと身につまされたな。 シリーズになってるけど他作品は見るかどうか、さくらちゃんの演技と比べたくないから分からない。