
배우 정보 준비중
元気ですかー!! 新作です!! ボクに愛されたい【偏愛ママ】 パパに内緒でおっきくなったものをお世話してくれる【優しいママ】なんです! 【こんなお話です】 寝ているボク。 「ホラ僕ちゃーん。」 「お休みだからって~。」 「もう起きる時間よぉ~。」 「ほら起きて~、」 「もぉ~寝たふりしてるんでしょ?」 「起きてるのわかってるよ。」 「ほら早くおきてぇ。」 「はぁ~おきてって。」 「まだ眠いの?」 「ふーん。」 「ほらぁ。」 「でもここぉ朝から元気になってるじゃなーい。」 「そんなにおきないんだったら~。」 「今日もボクちゃんのおちんちん気持ちよくさせちゃいますね~。」 「身体は寝てるのにおちんちんはもう元気じゃない。」 ちんちんさわさわ 「今日もママがぁ。」 「ボクちゃんのおチンチンきもちよくしちゃいますからね~。」 「ん?なに?いやなの?」 「本当はしてほしんでしょ?」 「ほらぬいじゃうよ。」 「もうこんなにおっきくっしちゃってえ。」 「本当にいけないこなんだからぁ。」 「ほら気持ちいいの?」 チンチンシコシコ。 「ぼくちゃんがおきないからよ。」 マスクをずらしてフェラ 【体調でも悪いのだろうか。。。】 しかしながら妙に興奮してしまう。。。 じゅぼじゅぼいやらしい音をたてながら。。 「気持ちいい?」 「すっごい元気じゃない。」 「まだおはようのちゅーしてなかったわね。」 「ほらぁおはようのちゅ。」 マスクをずらしてキス。 「え?なに?友達はママとこんなことしないって。」 「そんな事ないって。うそついてるの。」 「ママの言う事信じてないんだ?」 「絶対でしょ?」 「みーんなやってもらってるの。」 「恥ずかしくて言えないだけ。」 「これは当たり前の事なのよ。」 「ほらぁ。こっちも好きでしょ?」 乳首をさわさわしながら手コキ そして乳首舐め手コキ。 【マスク姿のママはいつもと雰囲気が違って好きな娘にしてもらっているようだ】 「気持ちいい?」 「ボクちゃんは乳首も好きだから。」 「こーやってさわってあげたら。」 「チンチンもすぐおっきくなっちゃうからね。」 「ほらこっちも。」 サイドチェンジ乳首舐め手コキ。 ママはボクの好きな所をなーんでもしっている。 「きもちいい?」 「もういっぺんちゅ。」 なんどもキスをしてくれる。 そしてフェラ。 「なーに?」 「もうだしたくなってきちゃたの?」 「ママがいいっていうまでダメよ。」 「まだ始まったばっかりじゃない。」 「我慢するのよ。」 激しくするママ。 「すーっごい我慢出来たわね。」 「まだ出したらダメよぉ。」 「がまんしてぇ。」 ノーハンドフェラで激しく咥え込む。 【朝立ちチンポをフェラチオ口内射精で1発目】 「ボクちゃん。いいっていってないわよねぇ。」 「でちゃったの?」 「イケないこねぇ。」 「ママが言うまでダメなの。」 「わかった??」 「あれだけ教えてるのに。」 「こうやってママの言う事をきけないんだ?」 「だめでしょ。」 「まだこーんなにおちんちんビンビンなんだから」 「次こそはママの言う事をきけるわよね。」 「ママの言う事よーく聞くの。」 お掃除フェラ 「さっきイっちゃったから。」 「チンチン敏感になっちゃってるんだ?」 「でもダメよぉ。」 「ママの言う事をきけなかったんだから。」 「ママのだーい好きなおっぱいも触りたいでしょ?」 「ボクちゃんの大好きなママのおっぱい。」 「ママのおっぱいさわったら~。」 「またチンチン元気になって」 「すーぐきもちよくなっちゃうんじゃない。」 「さわりたかったんだねぇ。」 「そーんな自分から積極的にさわるなんて。」 「直接見たい?」 「じゃあぬいじゃおっか~。」 「ほらぁ。」 セクシーな下着越しに揉む 「ぼくちゃんの大好きな乳首はだめよ。」 「ボクちゃんこの下着好きって言ってたでしょ?」 「だから着てきたの。」 「ちんちんどんどんおっきくなってきてる。」 「気持ちよくなれそうね。」 「また元気になったご褒美に。」 「ママのおっぱい見せてあげるぅ。」 「わたしの乳首ペロペロしたいでしょ?」 「ほらぁママぁ乳首吸わせてって言ってごらん。」 「よくできました。」 「したい時があったらママにお願いするのよ。」 乳首を舐める。 「ねぇじょうずね~。」 「そう。そうやっていーっぱい吸うのよ。」 「こっちも。」 「すごい。赤ちゃんの頃を思い出すね。」 「ママのおっぱい吸ってる間にも。」 「ちゃんとシコシコしてたもんねぇ。」 「えらいえらい。」 いいこいいこ 「じゃあまたぁチンチン気持ちよくしてあげるわ。」 「でもいいって言うまでだめだよ。」 マスク越しフェラ 「さっきよりいい感じになってるみたい。」 「まだ敏感なの?」 「そっかぁこのままだといけなさそうなの?」 「じゃあその前に。」 「ママの唾のむぅ?」 「じゃあいつもみたいにお願いしていいんだよ。」 「友達がみんなこういうのやってないから躊躇ってるんだ?」 「大丈夫。みんなやってもらってるんだよ。」 「ほらぁ舌出してぇ。」 「ママの唾。いーっぱい飲ませてあげる。」 「ほら舌だしてぇ。」 涎飲ませ 「もういっかい。」 何度も何度も飲ませてくれる 「おいしい?ママの唾。」 「いっぱい飲み込んだ?」 「えらいわねぇ。」 「そうだぁ。」 「いつものぉおっぱいぬるぬるになるやつ。」 「今日も使っちゃう?」 「ボクちゃんも好きでしょ?」 「今日もつかっちゃおっか。」 「まだみてるだけよぉ。」 「ママがいっぱいぬるとこちゃーんと見てるのよ。」 オイルテカテカ。 テカテカおっぱい。 「ねぇ。よーくみてぇ。」 「またおちんちんむずむずしてるんじゃない。」 「ママのデカパイ。みてぇ。」 セルフ乳揉み 「ボクちゃんもこれすきだもんねぇ。」 「なにぃ?」 「さわりたくなってきちゃったのぉ?」 「まずはさわってるとこよーくみるのよぉ。」 「近くでもみてぇ。」 「ママのすけべなおっぱいも大好きでしょ?」 「こっちもぉ。」 「どうしたのぉ?」 「そろそろ我慢できなくなってきたぁ?」 「そっかぁ。じゃあお願いしなくちゃね~。」 「ママのデカパイ揉ませてくださいは?」 「よく言えました。」 「ほらぁもーっとテカテカにしてあげるからぁ。」 「さわっていいわよぉ。」 「そんなにママのデカパイさわりたくて仕方なかったの。」 「いいわよぉ。」 「今日はちゃーんとお願い出来たから。」 「すきなようにさわっていいわよぉ。」 「こっちからもみたいのぉ?」 「こう見ると大きさよくわかるもんねぇ。」 「よくわかってるじゃない。」 「ママが毎日教えてあげてるお陰ねぇ。」 「じょうずねぇ~。」 「どう?今日のママのおっぱい。」 「さいきんちょっとおっきくなった気がするのよね。」 「ボクちゃんがいっぱいもんでくれてるかしら。」 「もっとさわっていいよぉ。」 「そんな近くで見たいの?」 「そんな事も出来るようになったの?」 「ボクちゃんどーんどんすけべになっちゃってぇ。」 「ママがたーくさん教えてあげたからねぇ。」 「ママの乳首も触りたいのぉ?」 ビンビン敏感乳首 「ボクちゃんちくびだいすきだもんねぇ 。」 「すっごい上手になってるぅ。」 「すごい。」 「ママ好みの触り方。」 「そうそうそう。ママそれ大好きなよぉ。」 「よく覚えててくれたわねぇ。」 いいこいいこ。 「上手だから。今日は乳首だけでイっちゃいそう。」 「あーあー気持ちいい。」 「そうそう。あーだめぇ。腰も動いちゃう。」 「ボクちゃん。ママがイクとこしっかり見とくのよ。」 乳首コネクリイキ!! 「凄いわねぇぼくちゃん。」 「ママ乳首だけでイっちゃったぁ。」 「じゃあご褒美のちゅ。」 キス 「上手になったご褒美に」 「ママのここ。」 「いーっぱいしてあげて。」 「ほらぁ舐めたいでしょ?」 「舐めさせてくださいは?」 「よーく言えました。」 クンニ。 「すっごい上手になってるぅ。」 「気持ちいい。」 「わかってるじゃない。」 「あぁそこぉ。」 「ママイっちゃうよぉ。」 「あぁイックぅ。」 イク。 「すっごいヤバイ。」 「上手になったわねぇ。」 「じゃあ次は触ってぇ。」 「そぉっこぉ。」 「ママクリ触られらすぐにイっちゃうのぉ。」 「あぁ~。気持ちいい。」 「イクイクイクイクイクーーーーーー。」 【仰け反り痙攣イキ!!】 「ほらぁもっとぉさわって。」 「ボクちゃんのもいっぱいさわったでしょ?」 「イったばっかりだからすぐにイクっちゃうよぉ。」 「もう1回イってもいい?」 連続絶頂!! 「ママいっぱいイっちゃったよぉ。」 「ママとぉボクちゃんが毎日こういうことをしてることぉ?」 「先生にも友達にも、もちろんパパにもダメだよ。」 「なんでって?」 「だってはずかしいじゃない。」 「ダメよ。絶対。」 「じゃあ続けましょ?」 「ママとボクちゃんだけの秘密。」 「じゃあ次はこれ使って。」 「ママの好きな玩具。」 「そこぉそこぉ。」 「ママエッチな気持ちになってきちゃったぁ。もっと。」 「じゃあママの事をきもちよくしてごらん。」 イク! 「ぼくちゃんがじょうずだからよぉ。」 「次はこっちからもやってぇ。」 後ろ向きで玩具をあてがう。 「ほら。もっと強くしていいのよ。」 イクママ。 「じょうず。」 「ママたくさんイっちゃったぁ。」 「ボクちゃんもちゃーんとママの扱い方わかるようになってきたわねぇ。」 「じゃあご褒美のちゅ。」 キス。 「いっぱいママ気持ちよくなったから。」 「次はボクちゃんの事をきもちよくしなくちゃ。」 「そろそろもう一回出せるんじゃない?」 「そうでしょ」 「大好きな乳首舐めてあげる。」 ねっとり乳首舐め 「気持ちいい?」 「本当に乳首好きなのねぇ。」 「ママと一緒。」 「そういう所はママと似たのねぇ。」 「だーい好きなおっぱいで気持ちよくしてあげるね。」 「ほらボクちゃんこれ好きでしょ?」 「ママの気持ちよくなる所見てたから」 「ギンギンじゃない。」 「すぐイっちゃう
















舞さん〜常に淫乱卑猥な淫語連発! 初めのフェラ射精では怒られますが あとは、ボクちゃん褒められまくりで癒されます。 後半、26分〜残り18分くらい、対面座位が始まる頃にマスクを外します。 対面座位は顔が正面で近くめちゃくちゃ良い。 終始語りかけてくれて傑作ですね。 ママ好き淫語好きにお勧めです。
カナリイイ作品だったのにマスクだけはちょっと頂けなかった。エロい乳輪と乳首、アナルを舐めさせてくれるシーンは最高に興奮しました!
小野寺舞さんが今までにない息子を溺愛しているママ役に挑戦。マスクフェチ向けか?可愛い顔をマスクで隠してのプレイなので少し残念に思っていたが、想像力を掻き立てられ興奮する充分満足のいく作品になっていた(終盤マスクを外して可愛い顔を見せての激しい SEXもあるし)舞ママから「ボクちゃん」と呼ばれ、甘いささやきでエッチの手ほどきをされていくのに照れながらもメチャクチャ興奮する。「まだイッちゃダメよ」と言われているのに口内射精をしてしまい舞ママに怒られるシーンがあるが怒る舞さんが物凄く可愛い!「唾いっぱい飲ませてあげる」と顔に舞さんが唾を垂らせてくれるのだがVR初の体験で物凄く嬉しくなった。「出張中のパパには内緒よ」と後半は生ハメ中出し SEXの連続!発射出来るシーンがたっぷりある。過去に出演したお世話係のメイド役とは違い、まだ別の素晴らしい魅力を持ったママ役の舞さんでした。