
【肉きゅんパラダイスVR変態妹の待望の第五段です!!】 今回は【超乳童顔女優】の【姫咲はな様】による 【お兄ちゃん好き好き】で毎日毎日【下の世話までしてくれる】 いわゆる【変態】と称される妹系の作品になります。 【いーっぱいお兄ちゃんと呼ばれてみたい】そこの貴方!! 【必見です】 【それではこんなお話です】 寝ているボク。 やってくるはな。 「おにいちゃんおはよー起きて~。」 「ねぇねぇ。今日お出かけするって言ってなかったっけ? 「ねぇおきないとちこくするよぉ。」 「いいのぉ?」 「ふーーーーーん」 ちんちんを見る。 「おにいちゃんって起きると変な風になってるよねぇ。」 「あぁうごいたぁ~。」 「げんきだねぇ。」 「そうなんだぁ。」 「おきたぁ~?」 「おはよ~。」 「今日もするぅ?」 「してほしい?」 「いいよ~。」 「はなおにいちゃんのことすきだから。」 「でもなにされるかわぁわからない。」 「はながかってにするから。」 ほっぺにちゅー キス 顔舐め 「くすぐったい?」 「がまんしてぇ。」 顔舐め キス。 「ねぇお兄ちゃんベロ出してぇ。」 ベロキス 「おはようのちゅー。」 キス 「ん??」 「おいしょ。」 「さわりかったんでしょ~。」 「あさから。」 「どんな夢見てたのぉ?」 「へんな夢見てたからおちんちんあんな風になっちゃってたんでしょ?」 「もぉ~さわってるぅ。」 「げんきだねぇ~。」 「ゆびかして~。」 指を舐めてくれる。 「チンポもこうやってされたい?」 「まだしなーい。」 指フェラ。 「すきだもんねぇ~。」 ペロペロ舐めてくれる!! 「ねぇいつもみたいにさぁ。」 「はなの唾のみたい?」 「どうしよっかな~。」 「じゃあくちあけて~。」 涎を飲ませてくれる 「ごっくん。」 「おいしい?」 「はなのつばすき?」 「おいしいの?」 「おにいちゃんかわいい~。」 キス。 囁き「ねぇねぇ大好きなおっぱいいっぱいさわる?」 「いいよぉ~。」 めちゃくちゃおおきいおっぱいを揉みまくる 「なんかさいきんおっぱい成長したみたいでサイズちっちゃくなっちゃったぁ。」 「いっぱいさわってぇ。」 「やわらかい?」 「チンポ硬くなってきてるぅ。」 感じてくるはな 「さわりかたぁ。」 「したぎつけてないからってそうやってさぁ。」 服をめくろうとする 「だめだよぉ。」 「まだ見せない。」 「みたいのぉ?」 「みえる?」 服の下から巨乳を堪能 「したちちみえる?」 「こんなところからのぞくとかお兄ちゃんへんたーい。」 「へんたいさんさわりたいってお願いしてよぉ。」 「はなのおっぱいさわりたいですって。」 「ちゃんといってぇ。」 「じゃあいいよぉ」 生乳を触る。 下乳を堪能しながら。 「なまちちほうがすきぃ。」 「さわりかたぁ。」 乳首をコリコリ 「わかったぁじゃあだしてあげるぅ。」 「いよぉ」 「せーの。」 おっぱいぼーん!! 「触らせてあげるぅ。」 「お兄ちゃん乳首たってるよぉ」 「ちくびもおちんちんもたたせてたいへんだぁ」 「あさから」 乳首をさわりあい。 「さわりかたえっちぃ。」 乳首コネクリ ビクビク感じる。 「なにそんなちくびばっかさわるのぉ」 「えらいえらい~。」 「じゃあお兄ちゃん。だいすきなぁおっぱいちゅっちゅするぅ?」 「いいよぉ~。」 「はいおくちあけてください。」 「あーん」 乳舐め 「あーそう。」 「したのばしてぇ~。」 「すごーい。」 「おいちいいですか~??」 「おいしいのぉ?」 「こっちもなめるぅ?」 「あかちゃんだぁ。」 「え~ぜいたくだなぁ~。」 「ぺろぺろしてぇ」 二つ同時舐め!! 「かわいい~。」 「あさはやっぱりおっぱいだねぇ~。」 「ものたりなーい?」 「もっとしたいぃ?」 「そうなんだぁ~。」 「じゃあもっとする?」 キス 「ねぇねぇお兄ちゃんがすきなやつやろうよ~。」 「これ本当に好きだよねぇ。」 服を脱ぐはな。 「じゃあぜんぶかけちゃお~っと。」 オイルをかける。 「ぬって~。」 てかてかおっぱいをもみまくる 「もっとたらそ。」 追いオイル。 じっくり揉んでいく 「そんな揉み方したことあったっけ?」 「勉強してるのぉ?」 「へ~。」 「近くでもんでいいよぉ。」 接近おっぱい。 揉みまくる。 「ぜったいはなのことを気持ちよくさせようとしてるでしょ?」 感度があがっていくはな。 「あ~まってぇ。」 「ねぇおにいちゃんだめぇ」 「イっちゃうぅーーーー」 「ねぇちょっとまって~。」 「イックーーーーーーー」 「へんたーい。」 「横乳も見るのぉ?」 「これでみえるぅ?」 「できてるぅ。」 「テカテカ好きだねぇ~。」 「はんたい?」 「よいしょぉ。」 多方向で揉みまくる!! 乳首コリコリで腰がうねうねなはな。 「あぁぁーーーきもちいいいい~」 【乳首コネクリイキ!!】 「すっごい」 「おまんこのなかもぉ。」 「お兄ちゃんみてぇ~。」 「ここぉ熱くなってるのぉ。」 「おいしょ。」 M字でパンツ越しにオマンコ見せつけ しめっている 「さわってぇ~。」 パンツ越しに指マン 「ちょっとまって~」 イク 「はじめてやられたぁ」 「はなのためにぃ?」 「そうなんだ~。」 いいこいいこ 「もうパンツ邪魔」 「ぬぎたい。」 シミをみせつけるはな。 「ぬれちゃったかなぁ」 「ねぇここさわって~。」 「もうがまんできなーい。」 指マン。 グチョグチョオマンコ。 「ねぇ焦らさないでぇ。」 「あぁぁぁーーーーきもちいいぃ」 「イクイックイクゥ」 イク。 ぴちゃぴちゃいやらしい音が聞こえる。 指を入れる 「じょうずぅおにいちゃん。」 「あーーーーそこぉーーーーーー」 イク 「なめたいのぉ?」 「いっぱい気持ちよくさせてぇ。」 クンニ。 「あぁぁ腰がうごいちゃうーーーー」 「お兄ちゃんもっとぉ×3」 「あぁぁぁイク×3」 イク 「もう1回。」 「もういっかぁい。」 「あぁぁヤバイヤバイヤバイ。」 「イっちゃうーーーーー。」 「イクイクイックぅ」 イク 「やばぁーい」 「お兄ちゃんきもちよすぎるぅ」 キス 「ねぇねぇアレして欲しいぃ」 「いい?」 「してぇ~。」 「おっきいからはいるかなぁ。」 バイブ登場!! 「なんかこわれたぁ?」 「そんなことあるぅ?」 「あー動いたぁ」 「びっくりしたぁ。」 バイブでズコズコ 「あぁぁ気持ちいい。」 「これやばぁい×2」 「おくぅ×3」 「奥がいいーーーー」 「そこ×5」 「あぁぁぁダメぇ」 「そこぉダメぇ」 「気持ちいい」 イク 「後ろも見たいぃ?」 「うしろからいれるのぉ?」 「えっちだぁ。」 「おいしょ。」 「きもちいいとこあたってるぅ」 イク 「きもちいいそこぉ。」 「ダメ×5イク×5」 イク 「おかしくなっちゃうぅ。」 「ちがうのもぉ?」 「たつぅ?」 デンマ登場!! 「あぁぁらめぇイクイクぅ」 「あぁぁ気持ちいいい」 「それはダメかもぉ。」 イク 「もうたってらんなぁい。」 「なんかでちゃいそう~。」 「だめだめ出ちゃう」 「本当にでちゃうぅ」 仰け反りイキ 「だめ×4本当にイクゥ」 【大量潮吹き】 「びちょびちょになっちゃったじゃーん」 「おにいちゃん気持ちよすぎ」 「はなのことすきぃ?」 「やったぁ~」 キス。 「ん?」 「ずっとおちんちんあたってるんだけどぉ。」 「ねぇいましてることはさぁ。」 「だれにも言っちゃダメだよ。」 「お父さんとかお母さんとかお友達とか」 「絶対に言わないでね。」 「わかったぁ?」 「やくそく」 「ゆびきりげんまん」 「うそついたらもうこいうこと一生しない」 「わかったぁ?」 キス 「きょうもいーっぱい変態なことをしようね。」 「もっとおっきくさせちゃお」 乳首舐めでちんこさわさわ 「かたくなってきたぁおちんぽぉ」 「白いの出すのがまんしてみてぇ」 「だってはなさぁおにいちゃんのしろいのだいすきだから」 「いっぱい溜めてからぁいっぱい出るの見たい。」 「わかったぁ?」 「かっちかちになってきたぁ。」 「できあがり~。」 「じゃあみーちゃお。」「 「せーの。」 「やーーーーーばーーーーー」 「えーなにこれ~。」 「ヌルヌル出ちゃったんだ~」 「だーいじょうぶ」 「はながぜーんぶ舐めるからぁ。」 フェラ 「きもちいいい?」 「しょっぱーい。」 じゅぼじゅぼフェラ 「おにいちゃんここすきだもんねぇ」 亀頭をチロチロ 「おにいちゃんさっきはなのことをいっぱいきもちよくしてくれたからぁ」 「はげしくしちゃおっかな~。」 ノーハンドジュボフェラ。 「きもちいいのぉ?」 「がまんできない?」 「だめだよがまんしてぇ」 「だめぇがまん。」 無邪気にボクのチンポを弄ぶ【変態妹】 「自分であしひらいちゃっておんなのこみたいだねぇ。」 「じゃあこれはぁ?」 ノーハンド乳首弄りフェラ 「だめぇ。」 寸止め 「だめぇ」 「がまん」 「我慢出来るでしょ~。」 「だーいじょぶだよおにいちゃんほら~」 「ちゃんとがまんしてえらーい。」 「もっとぐっちょぐちょのほうがいっか。」 涎ダラダラチンポコ 「このままぁ~。」 乳首舐め手コキ これはヤバイ! 「ねぇびくびくしすぎだよぉ」 「そんなに気持ちいい?」 「あーじゃあさぁ~。」 「これをぉ」 「ここにつけてぇこうしたらぁ?」 オイル手コキ 「やばぁい?」 「イっちゃう?イっちゃう?」 「えらいねぇ」 「ぬいるぬるだからいろいろできるねぇ」 匠な手コキテク!! 「さきっちょびんかんだよねぇ」 「カリさわってあげるぅ」 鬼手コキ 「ねぇ~え~なんでそんなキツそうな顔してるの」 「いっぱい















大体の甘えるキャラの作品はワザとらしくて、冷めて萎えてしまう事が多いのだが、この作品に関しては女優の姫咲はなさんのレベルが、とにかく高いためか全くイライラとかしらけたりせずに可愛らしい・愛らしいと感じられた。監督が良かったのか、女優さんなのか、それとも双方が良かったからか、初めてってくらいに甘えん坊作品で満足出来ました。ありがとう!
距離感がいまいち パイズリと騎乗位と座位は素晴らしい キスと顔舐めがちと遠い すべてがぴたっと来るのは贅沢な願いかもしれないが・・・