
元気ですかー!! 新作です!! 【折●ママです!!】 【こんなお話です!!】 「ねぇぼくちゃん」 「どうしてここに連れてこられたかわかる?」 「ぼくちゃんが~。」 「ママの言う事をきかなかったからだよねぇ」 「ママしょっくよぉ。」 「まさか彼女作ってなかにだしちゃうなんて」 「だめじゃないの~。」 「ちゃんと言ったでしょ?」 「せっかくママがいいこいいこして」 「育ててあげたのに。」 「ねぇぼくちゃん」 「もういっかい教育しなおさなきゃだめかした。」 「おっきの教育しなおそうかな~。」 「まずはここから。」 「ぼくちゃんオナニーの仕方おぼえてえる?」 「ママがお手本見せてあげるから」 「ちゃんとみてて」 「中に手をいれてゆっくりと動かすのよ。」 「ゆっくりしこしこ。」 囁き「しこしこしてぇ」 「でもイっちゃだめよぉ。」 「できるかしら?」 「もうチンコびんびんなのぉ。」 「はずかしいねぇ」 「ちゃーんとしこしこってしなきゃだめよ。」 「わかった?僕ちゃん。」 「じゃあやってみて。」 「ちゃんとあっまの言う事をきかなきゃだめよ。」 「そうよぉ」 「やればできるじゃない僕ちゃん」 「ちゃーんとママの事を考えながらしこしこするのよぉ」 「ほかのことはかんがえちゃだめぇ」 「わかった?」 「しこしこしてぇ。」 囁き「とっても上手」 キス。 顔中キス 「じゃあボクちゃんのだーい好きなつばごっくんできるかなぁ?」 「あーんしてぇ。」 涎飲ませ 「ちゃんとごっくんできたぁ?」 「いいこねぇ」 「手をとめちゃだめよ。」 「ちゃんとしこしこしてぇ」 「ママがちゃーんとみててあげるから。」 「しこしこ。」 「しこしこしてぇ。」 「もっとシコシコできるようにぼくちゃんの顔をなめてあげよっか。」 「顔舐められるの本当にすきよねぇ」 長い舌で顔舐め 「ママの唾液でいっぱいになっちゃたわねぇ。」 更に顔舐め。 「てをとめちゃだめよぉ。」 「もっとしこしこしてぇ。」 「イカないようにしこしこするのぉ」 「一緒にしこしこ。」 「そうよぉ上手」 「ちゃーんとできててえらいわねぇ」 「いいこいいこ」 「じゃあ次はどうしようかしら」 「こっちからもみてあげるわね。」 「もっとしこしこしてぇ」 囁き「しこしこしこしこおちんちんしこしこしてぇきもちよくなってねぇ」 耳舐め 「すごくいい感じね」 「なんか暑くなってきちゃったわね」 「ママ汗かいてきちゃったぁ」 「ぬいじゃおっかな~。」 「ちゃんと手はとめちゃだめよ。」 「つづけなさい。」 「どうしたの?」 「ママのおっぱいばっかりみて。」 「はやくみたいのぉ?」 「もういけないこねぇ」 「集中しなさいって言ったでしょ?」 「集中してぇ。」 生乳ポロン 「急にはやくなったじゃない」 「でもだめよぉ」 「ゆっくり。」 「すっごい汗かいちゃったぁ」 セルフ揉み揉み 「もっとしこしこしてぇ。」 「上手よぉ。」 「おっぱいもっと近くでみよっかぁ。」 見せつけおっぱい 「ママのおっきいおっぱいどうかなぁ?」 「いっぱい揺らしてあげる。」 「もっと手を動かしてぇ。」 「もっと興奮してぇ。」 「息あがってきたわねぇ」 「どうしたの?」 「もしかして触りたいの?」 「でもママの言う事をきかなかったから。」 「さわりたい?」 「しょうがないわねぇ」 「じゃあさわってぇ」 デカパイ揉み揉み。 感じているママ 「じょうずよぉ」 「きもちいいわぁ」 「じゃあ手を貸してぇ」 「こうしてぇ」 手をパイズリ 「ちゃーんとママの言う事をきくのよ」 「わかったぁ?」 「じゃあママのおっぱい舐めちゃう?」 「はい。あーん」 「じょうず。」 「じょうずよぉ」 「いいわね。じゃあ」 「こっちも舐めてぇ」 「ほらもっと吸いなさい。」 「気持ちいい。」 「すごいくいいわぁ」 「そのまま吸ったらぁ」 「だめぇ」「 「イックぅ」 「ちくびなめるのうまいんだからぁ」 「でも今日はぁ」 「僕ちゃんがあんな女と付き合って」 「白いの中にだしちゃうんだから」 「ホラぼくちゃんのだーい好きなおいるよぉ」 「ぬりたくりなさい。」 おっぱいにオイル投入。 「もぉ~ママが垂らすからぁ」 「いっぱい垂らすからちゃんと塗りなさいねぇ」 「こんなことママじゃなきゃできたんだからぁ」 「わかってるのぉ?」 「じょうずぅ」 ビーチクビンビンママ。 「すごくじょうずになったじゃない。」 「でもまだまだょ」 追いオイル 「これくらいじゃまだ許さないわよ。」 「そこぉだめぇ」 「そんなんしちゃだめよぉ。」 「それぇ気持ちいい。」 「イっちゃうぅ」 「それだめぇ」 「ねぇ。」 「僕ちゃんちょぉ。」 「ちくびでイっちゃうぅ。」 「はぁ。乳首でイっちゃったぁ」 「まだまだだからねぇ。」 「もっと気持ちよくしてもらおうかしら。」 「今日は色々用意してるんだけどぉ。」 「その前にぃ。」 「ほら。」 「ママのここ」 「僕ちゃんのだーいすきな」 「ママのオマンコ。」 「僕ちゃんすきよねぇ」 「ママのオマンコよりあの女のオマンコの方がいいの?」 「そんなわけないよね?」 「じゃあママのオマンコをさわりなさい」 「すごい。ママの大好きなポイントちゃんとおぼえてるじゃない。」 「いいわよ~。」 「きもちぃいぃ」 「ママのクリちゃんも気持ちいいわぁ~、」 「すっごい」 「あぁちょっと」 「イっちゃうぅ。」 「クリちゃんでイっちゃうぅ」 イク 「まだよ」 「ママの中をさわりなさい。」 「オマンコの中さわりなさいよぉ」 指マン。 「きもちいいぃ」 「ボクちゃんの指ママのオマンコの中にズボズボはいってるぅ」 「そんなはやくしたらぁ」 「だめだってぇ」 「イっちゃうーーー」 「イクイクイクーーー」 「あなたできるじゃない」 「でもまだまだよぉ」 「これを使ってもらうわ」 「まさかこれあのオンナに使ってないよね?」 「ほら言ってごらん。」 「ママだけって。」 「いいこねぇ。」 「あぁーー」 「ちょっと急に。」 「すごくいいわよぉ。」 「もっと出来るでしょ」 大絶叫ママ 「いい、いい。いいわぁ」 「イクゥーーーーー」 「だめぇ」 「イクぅイっちゃうぅ」 「ちょ、ちょっと。」 「いったばっかし。」 「あぁぁーーーーーだめぇーーーー」 「一番強いやつぅううぅx」 「きもちいいいいいいい」 イク。 「やればできるじゃない。」 「じゃあ次はこれよぉ。」 バイブ登場。 「ママお気に入りのこれぇ」 「次はこれでぇ」 「きもちよくしてぇ」 「ちゃんとママのここにいれるのよぉ」 「ママのおまんこぉ」 「ここよぉ。」 バイブを挿入 メスの声が漏れ出す 「ちょっ、ちょっと、らめーーーー」 「ぎもぢいいいい」 「あのオンナにしてないことをもっとママにして。」 「いっぱいじゅぼじゅぼしてほしい。」 「だーめ。イっちゃうイっちゃうううううう」 イク 「もっとしてぇ」 デンマとバイブのコンボ 「オマンコぉヤバイ?」 「すごい。すごいいいわぁ」 「だめまたイっちゃうーーーーーーー」 イク。 「すごいじゃない。」 「いっぱいでちゃったぁ」 「ご褒美にちゅーしてあげるぅ」 キス 「じゃあ今度はぁ」 「ママがしっかり射精管理してあげるわねぇ」 「ちゃーんと白いの我慢しなきゃダメよぉ」 「どっちからいこうかな~。」 「じゃあこっちかなぁ~」 右の乳首舐め。 「すっごい身体ビクビクしてるわねぇ」 「ちゃーんと我慢しなさいね」 「ほらがまんしろー」 「イクなよぉ~。」 パンツを脱がされる 「だめじゃない。」 「僕ちゃんはママのものなんだからぁ」 「ちゃーんとわからせてあげるからね」 「がまんしてぇ」 「がまん」 フェラ 「ほらがまんしてぇ」 「がまん。」 「がまんした?」 「射精管理だからねぇ」 「僕ちゃん?がんばれがんばれ」 「イクなよ~」 「ちゃんと我慢だよ」 「できないのー?」 寸止め 「ぜったいイクなよぉ」 鬼フェラ 「いっぱい舐めてあげるね。」 「僕ちゃんは何処が好きなんだっけ~。」 「さきっぽだっけ?」 「それともここぉ。」 「ママの舌でぇペロペロされるのがすきぃ?」 「それともたまが舐められるのがいい?」 玉舐めちゅっぽん 「こんなパンパンにしてダメじゃない?」 「じゃあもういっかい我慢出来るかしてみようね」 「ほらぁ僕ちゃん」 「がまんがまん」 「しこしこしこしこ」 「どうしたの?」 「身体動いてるけど」 「我慢しろぉ」 「いくなよぉ」 寸止め 「ギリギリだったいま?」 「じゃあ腰上げてぇ」 「次はおっぱいで射精管理してあげるわね」 「僕ちゃんはママのおっぱいだけが大好きだもんねぇ」 「そうよねぇ」 「ママのおっぱい以外好きって言っちゃダメだからね」 「ママのおっぱいが一番大好きですって」 パイズリ 「ママのむちむちおっぱいで包んであげる」 「しこしこしこしこ」 「このまま射精管理しちゃおっかぁ」 「ほらぁ絶対イクなよぉ」 「がまんがまん。」 「イクなよぉ。」 寸止め 「あぶなかったぁいまでそうだったぁ?」 「そんなことないよねぇ」 「ちゃーんと白いの我慢出来たねぇ」 パイズリフェラ 「こういうのも我慢できそう?」 「いっぱいしこしこしてあげるからぁ」 「ちゃーんと我慢しなよぉ。」 「ほら我慢我慢」 「いくなよぉ」 「がまんだぞぉ」 「イっちゃだめよぉ」 「イクなイクな」 「我慢我慢ん」 激しいパイズリ寸止め 「すっごおーいびくびくしてるぅ」 「ちゃーんと我慢出来て偉いじゃない」 「もっと凄い事をしてあげよっか~。」 キス 「たくさん我慢出来て偉かったねぇ~。」 「じゃあご褒美にもっといいことしよっか」 「今度はいーっぱいだしていいからね」 「しこしこしながらお顔舐めてあげよっか」 「興奮してきたぁ?」<b













えなさんのママは、ちょっと年齢的に早いかなと思いましたが、中々の貫禄と、流石の演技力で、まさに最恐ママでした。全裸でのシーンが、もう少し有れば、尚、良かったですが、それでも、かなりエロい作品でした。
100点の甘々なキャラから一転して目が据わるタイトルにある通りの狂愛が観れました。 ただ、クレイジーママに豹変してもどこか柔らかさがあったのが個人的に刺さらず。 弄ばれるように「イクなよ~^^」と言われるより、ドスの利いた声で「イクな、イクな」と連呼してほしかった。
顔が好みで購入しました。 顔抜きとしては結構良いですが、フィニッシュ時にカメラ目線が外れてしまうのは勿体無いかな。 カメラ目線のままなら見つめ合いながらイケる場面が複数あったのでそこは残念でしたが、間近でお顔が見れる場面が多いので個人的には悪くなかったです。 目力もあるから顔が好みなら割と良いかなと。 顔特化が出たら購入したいですね。
小梅えなさん、2Dの兄貴の奥さん役も作品が好きでした。今回は久しぶりのVR作品で楽しみでしたが、おへそが気になって抜けませんでした。
小梅えなさんの8KVR待ってました。肌も透明感があって大変綺麗です。上半身もすごいですが、下半身もすごいのでそちらのVR作品も待ってます。