
毒舌ギャルみりかちゃんが再び登場!!前作の無惨な敗北のリベンジに燃える女を再び返り討ち!!プライドズタボロお仕置き調教!!巨根イラマチオ&ハードファックで敗北妊娠堕ち…1.服装チェック&ナマイキ会話2.喉汁汚辱&ディルドーイラマ3.巨根イラマ&SEX~喉奥射精4.拘束イカセ~精液ぶっかけ5.雌犬しつけイラマ大量顔射6.ギャル制服電マ責めイカセ7.巨根中出しハードファック8.シャワー&踏みつけ土下座




















かなりの頻度で、ツケマが外れるくらいの激しい行為に勤しんでいる「みりか=もも」嬢。 非常に優秀なM気質である◎ そして、色白顔に赤い紅も、エロ良く映えてもいた。 お顔もボディも行為も、ホントに嫐●れがよく似合う女優であるΦ いまではすっカリと、M女優の代表格であろう。
豊彦さんの前作の続編です 今回は続きものということで戸来さんこと二宮ももさんが反骨心プンプンでやってきやがります すぐにわからせが始まり 全編通して彼女はホントに踏まれようが叩かれようが暴をされてどんなに喉奥にガン突かれても吐かないのがホントに凄い 溜まりに溜まった唾や一つ一つが彼女の努力エロ結晶!全力で止まらず手淫をしこたましまくりました 彼女の嫌がったり虐められ涙目顔のスケベのアヘさは計りしてないすげえぜあんた 個人的に好きなチャプターは JKコスのツインテール前半のイラマも後半のパンツ咥えガン突かれみりかは最高です 戸来みりかこと二宮ももさんのエロ努力と技量サイコーに抜けます
敗北落ちの第一作で、見事にボコボコにされたみりか嬢。復讐編と称してもう一度やってきます。「暑いじゃねえか、また階段のぼらせんのか」とか生意気に乗り込んできます。身体を触られると「さわんな」と言いながらも「この前遊びに来たとき楽しかったからさぁ……また来てやったよ」などと言います。あんなにヤられていたのに……高圧的な態度のドマゾと言うキャラが立っています。 まさぐる手が敏感なところに近づくと、徐々に声が変わってきます。抵抗するような言葉も減り呼吸が乱れ、あえぎ声になっていきます。かなりかわいい声で感じ始めます。口を指で犯●れ、イチモツを深々と飲み込ませられます。 着衣プレイ多めで、コスプレ適性高めです。衣装や部屋を変えてたっぷりとおもちゃにされています。完全降伏の敗北落ちで、またも頭を踏まれるラストシーンです。小さくグスンと泣き声を聞かせてくれるみりか嬢の従順でかわいい表情も見物ですよ。
体液まみれのアヘ顔エロ過ぎ! ブサイクなのか激カワなのかよく分からんが、とにかく最高!雑に扱われて悦ぶザコ膣! エロは正義!ジャスティス!
今作はただの「わからせ系」作品というだけではない、本能や記憶に刻まれる傑作だと思います。他のレビュアーさん達の高評価も頷けます。 今作もクソ生意気なギャルがズタボロに犯●れ敗北宣言するといった内容で、生意気からドマゾへと変貌するギャップ、プレイのハードさ、惨め過ぎる晒し顔など、前作以上で期待を裏切りません。 前作からの流れもあり、生意気さに拍車がかかってますが、既に発情しているようにも見えます。まるで生意気なほどキツいお仕置きが待っているのが解っているかのよう。 そしてその期待に応えるかの如く、容赦ない指イラマ、電マ、スパンキング、ビンタ、頭叩き、バイブ固定、踏みつけディルドイラマ、ピストンバイブ、巨根イラマ、巨根生挿入と、靖云会定番の快楽責めのフルコース。 その後も両手固定され複数の男からの電マ責めや首輪巨根イラマ調教、逆さイラマ、ラストのハードプレイ全部乗せ首絞めファックに至るまで、とことん嬲り尽くされます。 ファッションも冒頭のホッパンギャルから、白くスタイルの良い裸体が映えるレオタードや布面積の少ない水着、特にラストのツインテ超ミニ制服など、彼女の魅力を存分に引き立てています。 ついさっきまでイキってたギャルが、少し体を弄られただけで嬌声を上げ、涎塗れのアヘ顔になってイキまくる姿は何度見ても痛快です。事後のバスルームや土下座シーンでの彼女のしおらしい表情が印象的です。 それにしても二宮もも、今作もまたボロボロに扱われ、涎や涙や鼻水で顔面がぐしゃぐしゃになればなる程、可愛く愛おしく見えます。 彼女の元々の容姿が魅力的なのはもちろんですが、最大の要因は彼女が作品の中でとことん「やりきっている」からこそ、一見酷い顔も魅力的に見えるのだと思います。 生意気ギャルがドマゾに変貌し、男に敗北するという作品の設定を、徹底的にやりきる。 心と体のぶつかり合いであるセックスを全力で楽しみ、やりきる。 この「やりきる」という姿勢こそが彼女の唯一無二にして最大の魅力であり、 これは、エロもセックスも作品もAVも、本気で好きと言える彼女にしか出来ない事だと私は思っています。 最後に。ラストの鬼ハードな絡みの中、オーラスの辺りでベロキスシーンがあるのですが、鎖羅鬼監督がこんな風にキスしてるのは個人的には初めて見ました。 それだけ制作側の今作に対する熱量も大いに感じられた作品でした。