
会社経営者の女・悦子。女一人で子供を育てるため家と会社で、胸を張って生きてきた悦子。ある日息子から彼女を妊娠させたと聞いた彼女は、近所に住む教師に相談するのだが…。




















本物人妻シリーズが良かったけど、この頃は全く作品に恵まれなかったね。活動も開店休業状態の時もあったし。これも折角のながえ作品だけど、全く印象がない。
●少しずつ、接吻するたびに欲情距離が狭まってゆくのが焦らしある分、 官能を引きたててくれます。 ・モザイク程良く、雄棒とマンコがわかりやすく、エロさにビンビンできます。 ●物語始まりは、エツコ(あやか)は離婚してもう男はいらない強気な社長でしてます。 近所のフジワラ(吉村)とは朝よく会います。フジワラはエツコに気があるようで親切します。 息子は彼女が妊娠したのでその処理費をせびりに家にきます。 フジワラは体育教師をしてて、嫁の母が具合が悪く留守して、食事を誘いして エツコはフジワラに息子のことを相談しますが、 つい、セックス観について口論してしまいます。 その夜、忘れようとしていた雌本能が疼きます。 次日朝、エツコはフジワラを車庫に誘い、接吻しますが、止まります。 その夜、フジワラは会いにきます。やはり接吻で止まりますが、 エツコの欲情に火がつき、オナニーに浸ります。 ・次日の昼間、フジワラが部屋にきて、二人は本能的に接吻求め愛ます。 またしても、エツコはキスでやめさせますが、 フジワラは愛を押し、エツコの雌不安をはらい、体を欲してゆき、 エツコも熟れて欲愛溜まった体を預け捧げます。 (あやかさんの雄棒に没入してしゃぶる仕草はスケベたっぷりでたまりません) 「お願い、抱いて」言葉愛 二人は真昼間、雄雌して貪り愛ます。 (あやかさんの咥え込み没頭のシックスナインはもう卑猥すぎてたまりません) エツコとフジワラは正常位、後背位で本気愛に没入します。 (悶え狂おしなあやかさんは極上スケベです) 腹上に勢いザーメンが飛び散り、 その後も二人は夢中に性愛深まってゆくのです。 ・雌が蘇ったあやかであるが、密会しても他人の目が気になります。 ついにフジワラの妻が勘づき押しかけ夫に合わないことを要求します。 そして、フジワラが来て妻のこと話し追い返し、悲しみに暮れます。 ・再び、一人寂しい生活に戻りますが、フジワラは諦められず何度も訪れ、 そして、欲愛我慢できず、さらに熱く本能で二人は求め愛ます。 (こうなってからのあやかさんのスケベさはゾクゾクさせられっ放しです) (あやかさんの後背位され接吻愛はもうゾッコンに良いです) ●あやかさんは熟れスレンダーで悩まし濃く悶え狂おい耽る姿が、 いつも本気愛尽くしまくりで期待を裏切りません。
他の方も「もっともつまらない話」と書かれてるが、この作品では武藤あやかが息子の事で男に相談する内容だが、気に入らないのは最初は男が武藤あやかの体を要求する様に襲い始めるのに途中で辞めて、どういう訳か翌日からは武藤あやかから求め合う様に不倫の流れになってる、通常で考えたなら体を要求される時点で続ければレ●プ作品として楽しめるのに、わざわざ真逆の不倫に持って行くところが理解出来ないし、ふざけた設定としか言い様が無い、もし全般で見せる不倫を強調するなら最初にレ●プ風の襲うシーンなんか入れなければ良いんだ
このストーリーは男が見て、面白いと思うところがあるのだろうか?ドキドキもしないしモヤッともしない。本としては最悪です。星二つは武藤あやかに敬意を評して。
武藤あやかは美人で黒髪が綺麗でスタイル抜群の最高の女、そんな武藤あやかのエロさがたっぷり詰まった作品だと思います☆☆☆