
会社でバカにされている社員。そんな会社にも社員の癒しがいた。会社のマドンナ「吉良りん」しかしその彼女も後輩と結婚することになり癒しもいなくなった。そんなとき、社員と吉良で一泊二日の出張に向かうのだが…




















いい感じのヤられ方やね。この何とも云えない身体つきがリアル人妻に感じます。また男優のおっぱい舐めも良かった。
吉良りん、相変わらず可愛い。肉付きも良くなって、更にエロい体つきになった感じ。オフィスでのカラミがもっとあったら良かったかな。 悔やまれるのが、操作を間違って定価で買ってしまった事。しかも、東條なつ嬢とのセット品も出てるし…操作ミスが悔やまれる。
りんちゃんファンで一通りの作品揃えたら買いだと思います。こんなシコリティ高い後輩いたらいいよなあと妄想させてくれます。りんちゃんまた新作出てくれればいいのに!
女を横からとらえる横のアングルがやたら多いような気がした。二人の男がやる場面でも、横からのアングルがほとんどだ。たとえば、ひとりが後ろから女を抱えて股を開かせるシーンはなかったと思う。そういうシーンであれば、必然的に縦のアングルになるはず。女優さんはパイパンだから、そういうシーンがほしかった。スーツを長く着せている割には、パンストはすぐにとってしまう。この点のフェチの感覚がちょっと違うのかなという感じ。まあ、このメーカーはがいして下着フェチの要素はあまりない笑。 このシリーズでは、新垣の作品のほうがすこしいいというのがわたしの印象。ただし、女優の吉良りんはよかった。彼女のパイパンを活かす演出があればよかった。繰り返しになるが、それには縦のアングルがあればよかった。 それと 奇妙なことに、男の攻めは 舐めるのが主体で、指による攻めはほとんどない。となると、男の頭がかぶさるので、パイパンが活かされない原因の一つだ。
マッサージ師の場面で3Pは現実的じゃなくAV的にも無駄。 画面が混雑するし雑な男優だから脱がしも不十分でカラミ自体がつまらない。 その後の同僚は男から見ても生理的にキツイ。醜い体と下手なカラミ。 社内でのカラミは脱ぎも脱がしも不十分でカラミが無駄。 抜けないカラミは時間の無駄だし助走にもならない。 もう少しましなキャスティングしないと作品自体の品質が下がる。 カラミの出来る男優を夫役に据える必要もないし、彼をマッサージ師役にして吉村を同僚役にすりゃ男優2人削減できる。 ストーリー上、夫役は誰でもいいし、極端な話顔出しする必要もない。 その上で脱がしを注意して意味あるカラミの構成してれば労力減らして品質上げられる。 事前に完成品を想像してものづくりしてない典型。