
結婚五年目の夫婦。夫・智志は会社でソリの合わない上司にいびられていた。そんな智志を助けたのは他の部署の阿部だった。阿部は智志を自分の部署に引き抜き、智志も阿部に信頼をよせるのだった。智志の家にも阿部を招き食事をする間柄になった。妻・ゆりも阿部を信頼しきっていた。しかし阿部には優しくする理由があった。




















エロい旦那の上司に部下の綺麗な若妻が関係を迫られるという定番の内容でしたが女優さんが結構ハマり役でリアルな感じが興奮しました。
紗々原ゆりと神けんたろうは結婚5年目、結婚生活は順調だった。 神けんたろうの上司が阿部ちゃんで仕事では尊敬できる上司だったのだが、自宅へ食事に招いた時に、上司の阿部がゆりに横恋慕。 後日仕事で失敗するように罠を仕掛け、夫の留守中に夫を救う為に関係する事を持ち掛け、無理やりsexをしてしまう。 上司の本性は女たらしの下衆男だった。 しかし有ろう事か頭では拒否していたのに、体は反応して潮を吹いて感じてしまったゆり。 その後も阿部ちゃんに迫られては体が受け入れてしまうゆり。 遂には阿部のモノを思ってオナニーをしてしまうゆりになってしまった。 逝く時に腰をピクンピクンとさせる紗々原ゆりの演技は秀逸。
サンプルの画像と動画をチェックの上での初紗々原さんでしたが、なんかビビッとこなくて消化不良、美顔でスタイルも良いし問題はないはずだけど、なんか相性みたいなのがあるのでしょうか
夫(かみ)が窮地を救ってもらい慕っていた上司(阿部)は、腹黒いドスケベオヤジだった。妻・紗々原ゆりがすこぶる美人であることを知ると、持ち前の奸計を巡らせ自宅を訪ねて姦淫する。 美人妻は夫の為に一度だけ我慢すればと観念するも、衣服を剥ぎ取られてから手マンで失禁させられるまで拒む意思を示し続ける。この人妻の姿には感心させられるが、強引に生挿入されると快感に押し流されまいと堪えるのが精一杯。何度も昇天させられ中出しされても、「抜いてェ~」とけなげな美人妻‘ゆり’の好演技。その後のシャワーで汚れを流し涙ぐむシーンは、もう少したっぷり見せて欲しかった。 後日、上司の愛撫を思い出し乍ら耽る自慰シーンも果てるのが少し早過ぎ。 次第に老獪な性技の虜になった人妻は、夫が残業で遅くなることを確認して夫婦のベッドに上司を迎える。自ら舌を伸ばして接吻を催促し、パンティを脱ぎ棄てて愛撫を求め、箍が外れた様に快楽を求め上司の身体に絡みつく。‘ゆり’の美しい裸体がうねり、視る者を引きつけて離さない名演技が、帰宅した夫にも気づかず続く。
●推しポイント ・なんといってもシリーズのウリでもある部長の強引なまったりな攻めで 部下妻が天頂イキ、欲愛沼に牝本能に自ら支配されていくところが 本作でもすごくスケベしてて極上に良い ・なんといっても1:45頃からの濃厚な貪り尽くしが本気愛ですごく官能 ・本シリーズのキー男優の阿部さん、いつもながら、牡のスケベつくしで すごく官能な出来となって、わたくしは好みです ●ストーリー展開 ・上司アベは日頃から部下妻ユリをエロい視線で品定め ついに部下を仕事をしくじらせ、部下宅を訪れユリにその代償として身体を求める。 ユリは抗いながらもアベのセクテクの クンニ、指マン、ナマ結合、肉棒しゃぶりで、ナカイキで 牝本能がこじ開けられる。 ・その後も度々アベは夫のいる近くでユリの肉体を貪り尽くす (攻め阿部さん、いつもながらのナイスエロ没入) (バレちゃうと言いながらもアベを求め、 アベを想いながらオナるユリはほんと美淫スケベ牝) ・(1:45頃からの)ラストクライマックスパートシーンでは アベは部下夫を残業させて、ユリのいる宅を訪ね ユリは完全にスケベ牝と化し、アベに欲愛浸りきり クンニ、肉棒差し込み、のけぞりよがり悶え、 ふたりは淫ら言葉愛して互いに貪り合う 「俺としたいか」「したい」、 「(乳首)吸われたかったか」「吸われたかった」、 「騎乗位上手くなったな」「アベさんがうまくしてくれた」、 「俺とずっとしたいか」「ずっとしたい」、 「お前は誰のものだ」「アベさんの(モノよ)」、 「この唇は俺のもんだ、旦那とはキスするな」「しないわ」 (・後背位立膝ガニ股開きは、卑猥本能で 相思相性愛にイキハテるところはたまりません) ●容姿 ・ゆりさんは益々熟れた美体となっていて、揺れる色白な乳房に淫らでたまりません ・阿部さんの貪り接吻愛は本作もシリーズの真骨頂で相まって 紗々原さんをさらに卑猥さを引き出してすごくスケベがたっぷりです